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        <title>英作文 （売れている順 - 1ページ）　【 書籍 / テーマ（分類） 】</title>
        <description>英作文 （売れている順 - 1ページ）　【 書籍 / テーマ（分類） 】</description>
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            <title>英語学習ストア by e-ec.net</title>
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            <title>どんどん話すための瞬間英作文トレーニング (CD BOOK)</title>
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            <description><![CDATA[<span class="pretitle">どんどん話すための瞬間英作文トレーニング (CD BOOK)　　セールスランク ： 416<br></span>
<table  border="0" cellpadding="5" class="item">
<tr>
<td width="200" valign="top" class="LeftCell"><div align="center">
<a title="どんどん話すための瞬間英作文トレーニング (CD BOOK)の詳細情報" href="http://studyenglish.e-ec.net/am/rd/%E3%81%A9%E3%82%93%E3%81%A9%E3%82%93%E8%A9%B1%E3%81%99%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E7%9E%AC%E9%96%93%E8%8B%B1%E4%BD%9C%E6%96%87%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0-CD-BOOK-%E6%A3%AE%E6%B2%A2-%E6%B4%8B%E4%BB%8B/dp/4860641345%3FSubscriptionId%3D0SPAZSVV1698TH56GJ82%26tag%3De-ec-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4860641345"><img title="どんどん話すための瞬間英作文トレーニング (CD BOOK)" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51tPe8OphDL._SL160_.jpg" border="0"><br>
[ 商品の詳細 ]
</a>
<img width="190" height="0" src="http://studyenglish.e-ec.net/image/space.gif" border="0">
</div></td>
<td width="100%" valign="top" class="RightCell">
<span class="title"><font size="+1"><a title="どんどん話すための瞬間英作文トレーニング (CD BOOK)の詳細情報" href="http://studyenglish.e-ec.net/books/item_4860641345/title_%E3%81%A9%E3%82%93%E3%81%A9%E3%82%93%E8%A9%B1%E3%81%99%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E7%9E%AC%E9%96%93%E8%8B%B1%E4%BD%9C%E6%96%87%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0%20%28CD%20BOOK%29.php">どんどん話すための瞬間英作文トレーニング (CD BOOK)</a></font></span><br><br><span style="font-size:120%;">販売価格 ： <span class="price">￥ 1,890</span> （税込）　</span><br>　【 <span class="point">￥18 相当のAmazonポイントが還元されます。</span> 】<br>　アマゾンの取扱状況 ： <span class="availability">通常24時間以内に発送</span> （<span class="soryou">国内送料無料対象商品</span>です。）<br><br>単行本　［ ベレ出版 ］　［ 発売 ： 2006 / 10 ］<br>　　《商品コード》　ISBN ： 9784860641344　/　ASIN(旧ISBN) ： 4860641345<br>　　[ <a href="http://studyenglish.e-ec.net/am/rd/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fgp%2Foffer-listing%2F4860641345%2F&tag=e-ec-22&linkCode=ur2">最安中古価格</a>：￥ 1,299 ]<br><div style="width:80%; margin:5px 0px 5px 20px; font-size:90%;">
 <b class="pmb1_b">
  <b class="pmb1_1" style="background:#CCCCCC; color: inherit;"></b>
  <b class="pmb1_2" style="background:#FFFFFF; color: inherit; border-color: #CCCCCC;"></b>
  <b class="pmb1_3" style="background:#FFFFFF; color: inherit; border-color: #CCCCCC;"></b>
  <b class="pmb1_4" style="background:#FFFFFF; color: inherit; border-color: #CCCCCC;"></b>
 </b>
 <div class="pmb1_c" style="background:#FFFFFF; color: inherit; border-color: #CCCCCC;">
  <b class="pmb1_s"></b>
<div style="margin:0px 0px 0px 15px;">ユーザーの評価(48人の平均) ： <img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-5.gif">4.5点　　 [ <a href="http://studyenglish.e-ec.net/books/item_4860641345/title_%E3%81%A9%E3%82%93%E3%81%A9%E3%82%93%E8%A9%B1%E3%81%99%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E7%9E%AC%E9%96%93%E8%8B%B1%E4%BD%9C%E6%96%87%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0%20%28CD%20BOOK%29.php#userreview" title="どんどん話すための瞬間英作文トレーニング (CD BOOK)のユーザーレビューを見る">レビューの詳細</a> ]<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" title="つい最近このテキストをやり終えたのですが、早速効果を感じるときがあり、その感動を伝えたくてレビューを書かせていただきます。多読をしているとき、それまでは特に文章の文型とかを気にしていなかったんです。気にしなくても、だいたいの意味は掴めていたので。でも心のどこかに消化しきれていない感覚がありました。それが最近になって、内容が掴みづらい文章があったときに、ふと思い浮かんだ文型とその文章がぴったりと当てはまったんです。「あ、この文章って過去分詞修飾だ！」それがわかった途端、消化しきれていなかった文章の意味がすっと頭に入って内容を気持ちよく理解できたんです。これは間違いなく、このテキストのおかげだと思い、とても感動しました。そして文型・基礎を身につけることが大事だということも感じました。私はまだ初級レベルなので、特に必要かもしれません。

一見、このテキストに載っているフレーズを丸覚えして、それを英会話で使って役立てるテキストにも見えますが、実際の使い道は違うと思います。この本にはトレーニング方法等も載っており、それに従って勉強を進めていけば、かなり良い成果が得られるのではないかと思います。">5点 「感動しました！」 （にょさん）<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-3-0.gif" title="まだ少ししかやっていないのですが、
文章の古さには閉口していまいます。
まず、bicycleなんて単語はどの
中学の教科書にも載っていない。
bikeが普通です。
そして、No, it isn't.
これも古い。
今は、No, it's not.
実際筆者は
中学校の教科書を使って教えてらっしゃるんですよね？
もしかして、古い教科書を使い回しているんでしょうか？">3点 「古い英文」 （こうもり序曲さん）<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" title="　一言でいえば、口頭で英作文のトレーニングをする本。たとえば、「私は昨日歩いて学校に行きました」というような簡単な文を I walked to school yesterday. と瞬間的に、かつ滑らかに言えるようにする。この作業を大量にやる。英文を暗記してはいけない。日本語から英文を作るトレーニングをすることによって、スピーディーに英語をしゃべるための英作文回路を作ることが目的である。この訓練を積んでいくと、英語がスムーズに口から出てくるようになる。 
　ただし、適切なインプット（多読、テキストの音読など）がなければ話せるレベルは低いままであろう。このトレーニングは、あくまで、自分の持っている英語力を最大限に引き出し、自分のレベル（TOEIC600なら600、900なら900）に応じた英会話力をつけるためのものである。自分の実力以上の英会話力はつかない。 
　私も、現在著者の薦めるテキストで瞬間英作文をしていたが、確かに効果がある。英語が、少しづつスムーズに口から出るようになってきたのである。今参加している英会話のサークルでもそれを指摘された。英検準一級の2次試験に受かったのも、このトレーニングによるところが大きい。英語が話せるようになりたい人にはオススメのテキストである。できれば、同著者の「英語上達完全マップ」を読んで、音読などの他のトレーニングと組み合わせて勉強するとよいだろう。 
　瞬間英作文には3つのステージがあって、この本は第一ステージにすぎない。私が2次試験に合格した時は、第一ステージの途中で、半年ほどトレーニングをした頃であった。したがって、ある程度の実力のある人がこのトレーニングをすると、それぐらいの期間で効果が出るものと思われる。人気があるようなので、このシリーズの続編はぜひ出してほしい。">5点 「英作文回路を作ろう」 （tn581jpさん）<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" title="中学校の英文法を知識として知っている人はたくさんいるが、その文法を自分でスラスラ使いこなせるための練習をしないと英語をしゃべれるようにはならない、ということを気づかせてくれた一冊。逆に、いつまでもブロークンな英語しか話せない人は、中学校の英文法を体得していないからだろう。私もそんなブロークンイングリッシュを話す一人だが、本書の提唱する瞬間英作文の練習を３か月間続けたところ、以前よりも素早く英文が作れるようになったと同時に、文法的に正しいキレイな英語がしゃべれるようになってきている感じがする。少なくとも、英会話の先生からはそのようなコメントをいただいた。スクールに行くだけでは英会話はなかなか上達しない。家でも地道にトレーニングをする必要がある。そして、瞬間英作文こそがもっとも効率的に英会話力を高めてくれるトレーニングだと思う。というわけで、本書は買う価値ありと言いたい。">5点 「英語習得には不可欠なトレーニング」 （eigomanさん）<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" title="　この本はそれなりに英語を勉強していて文法などはひととおりの知識があるけど、会話には自信がないという人に向いています。そういう人が会話の基礎力を養成するにはもってこいの教材だと思います。
　１日１時間で一ヶ月ちょっとあれば終わらせることができます。
　実際私はこの教材をひととおり終えてから英会話に行ったのですが、この教材をやる前よりはだいぶスムーズに話すことができました。
　ただし、学習の方法としては単純な英文を繰り返し何度も読むというかなり単調な学習法なので、やり遂げるにはそれなりの覚悟が必要です。ですがこうした学習をすることで、英語の基礎的な回路をきっちり固めることが可能となり、やり遂げたあとの成果も大きいものがあります。">4点 「かなりハード」 （エアさん）<br></div>
  <b class="pmb1_s"></b>
 </div>
 <b class="pmb1_b">
  <b class="pmb1_4" style="background:#FFFFFF;border-color: #CCCCCC; color: inherit;"></b>
  <b class="pmb1_3" style="background:#FFFFFF;border-color: #CCCCCC; color: inherit;"></b>
  <b class="pmb1_2" style="background:#FFFFFF;border-color: #CCCCCC; color: inherit;"></b>
  <b class="pmb1_1" style="background:#CCCCCC; color: inherit;"></b>
 </b>
</div><br>
</td>
</tr>
</table>]]></description>
            <author>英語学習ストア by e-ec.net</author>
            <pubDate>Sat, 22 Nov 2008 22:36:14 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>ドラゴン・イングリッシュ基本英文１００</title>
            <link>http://studyenglish.e-ec.net/books/item_4062130858/title_%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%E5%9F%BA%E6%9C%AC%E8%8B%B1%E6%96%87%EF%BC%91%EF%BC%90%EF%BC%90.php</link>
            <description><![CDATA[<span class="pretitle">ドラゴン・イングリッシュ基本英文１００　　セールスランク ： 5111<br></span>
<table  border="0" cellpadding="5" class="item">
<tr>
<td width="200" valign="top" class="LeftCell"><div align="center">
<a title="ドラゴン・イングリッシュ基本英文１００の詳細情報" href="http://studyenglish.e-ec.net/am/rd/%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%E5%9F%BA%E6%9C%AC%E8%8B%B1%E6%96%87%EF%BC%91%EF%BC%90%EF%BC%90-%E7%AB%B9%E5%B2%A1-%E5%BA%83%E4%BF%A1/dp/4062130858%3FSubscriptionId%3D0SPAZSVV1698TH56GJ82%26tag%3De-ec-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4062130858"><img title="ドラゴン・イングリッシュ基本英文１００" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51RjlQZjlOL._SL160_.jpg" border="0"><br>
[ 商品の詳細 ]
</a>
<img width="190" height="0" src="http://studyenglish.e-ec.net/image/space.gif" border="0">
</div></td>
<td width="100%" valign="top" class="RightCell">
<span class="title"><font size="+1"><a title="ドラゴン・イングリッシュ基本英文１００の詳細情報" href="http://studyenglish.e-ec.net/books/item_4062130858/title_%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%E5%9F%BA%E6%9C%AC%E8%8B%B1%E6%96%87%EF%BC%91%EF%BC%90%EF%BC%90.php">ドラゴン・イングリッシュ基本英文１００</a></font></span><br><br><span style="font-size:120%;">販売価格 ： <span class="price">￥ 1,470</span> （税込）　</span><br>　【 <span class="point">￥14 相当のAmazonポイントが還元されます。</span> 】<br>　アマゾンの取扱状況 ： <span class="availability">通常24時間以内に発送</span> （合計1,500円以上のお買い上げで送料無料になります。）<br><br>単行本（ソフトカバー）　［ 講談社 ］　［ 発売 ： 2005 / 09 / 21 ］<br>　　《商品コード》　ISBN ： 9784062130851　/　ASIN(旧ISBN) ： 4062130858<br>　　[ <a href="http://studyenglish.e-ec.net/am/rd/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fgp%2Foffer-listing%2F4062130858%2F&tag=e-ec-22&linkCode=ur2">最安中古価格</a>：￥ 600 ]<br><div style="width:80%; margin:5px 0px 5px 20px; font-size:90%;">
 <b class="pmb1_b">
  <b class="pmb1_1" style="background:#CCCCCC; color: inherit;"></b>
  <b class="pmb1_2" style="background:#FFFFFF; color: inherit; border-color: #CCCCCC;"></b>
  <b class="pmb1_3" style="background:#FFFFFF; color: inherit; border-color: #CCCCCC;"></b>
  <b class="pmb1_4" style="background:#FFFFFF; color: inherit; border-color: #CCCCCC;"></b>
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 <div class="pmb1_c" style="background:#FFFFFF; color: inherit; border-color: #CCCCCC;">
  <b class="pmb1_s"></b>
<div style="margin:0px 0px 0px 15px;">ユーザーの評価(44人の平均) ： <img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-5.gif">4.5点　　 [ <a href="http://studyenglish.e-ec.net/books/item_4062130858/title_%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%E5%9F%BA%E6%9C%AC%E8%8B%B1%E6%96%87%EF%BC%91%EF%BC%90%EF%BC%90.php#userreview" title="ドラゴン・イングリッシュ基本英文１００のユーザーレビューを見る">レビューの詳細</a> ]<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" title="TOEICも英語のテストも点数は悪くないけど英作文がからきし
ダメだったので、いろいろ英作文対策の本を購入してチャレ
ンジしてはみたものの身に付かず･･････。
そういう状態でしたのでとりあえずこの本も試しに覚えて
みることに。

読んで、内容把握するだけだと覚えたそばから忘れるので
素直に全文暗記して音読・書き取りを繰り返ししてみてから
模試を受けてみました。
多少文法ミスはあったものの、以前の様に英作文が全然出来
ない、という事態は無くなりました。
試しに以前受けた模試の英作の過去問を見たら読んだ後に
使えそうな例文がすっと頭に浮かんできてだいぶ楽に
なりました。

たったの100文覚えるだけで応用がきくのか？と思いましたが
テストでは確かに使えます!
あと毎日音読をしていたらリスニング力が上がるというおまけも
ありました（覚えてから毎日全文を一回だけ音読を2ヶ月くらい）。
本文も日本語訳と英語と並べて読める様になっていますので
読みやすく、また「はじめに」部分で著者による本の使い方
が書かれてありますので、「本買ったけど、効率の良い使い
方がわからない」という事も無く勉強にすぐ使えますよ♪
">5点 「とりあえずやってみました」 （aiglerocheさん）<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" title="よくできてますね。文をもうちょっと練れば完璧だったのに。でもいい本。
キムタツさんのドラゴン桜東大基礎力マスターと併用で英語はほぼ完璧。
">4点 「いやいやまずまず」 （ペチヲさん）<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" title="英作文を練習するとスピーキング能力がアップします。　スピーキング能力がアップするとリスニング能力も長文読解能力もアップします。すべての始まりはこの本からでしょ。

日本の中学生はのボキャブラリーは３０００語以下だということを聞きました。文法も１００パターンくらいなのではないでしょうか？？この本をマスターすれば、中学生ができるくらいの表現はできるようになるでしょうねー。　受験生もそうでない人も。　絶対買いだね。">5点 「受験生だけのものにするのはもったいない」 （本当だよさん）<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" title="私は外資系企業に勤めてそれなりに仕事で英語を使っているので、
周囲からは「英語ができる」と思われることは多い。
(もっとも、私自身もまだまだ勉強中の身であるが)
「どうやって英語の勉強をしたら良いか？」と
相談を受けることが多いのだが、その際真っ先に薦めているのがこの本だ。

私自身がこれまでの英語学習の経験の中で最も身になったのは、
「基本英文700選」の英文を、とにかく必死に覚えたことだった。
その本へのレビューでも書いたが、いまだに会話や英文メールの作成で、
「基本英文700選」からの英文を参考に「借文」しているのだ。

本心を言うと、かの「基本英文700選」を渡して
「あなたもこれを全部覚えなさい」と言いたいところなのだが、
いくらなんでもそれは酷だろう。700は多すぎる。
この本なら覚える英文は100個で、入門用には実に適切な数だ。

実は「100個の英文が数的に丁度良い」と言うことと、
「漫画の表紙のとっつきやすさ」が、この本を薦め始めたきっかけなのだが、
なかなかどうして内容も素晴らしい。
流行の漫画のキャラクターを前面に出しているが、
単に売りたいかなの軽薄本ではないと断言できる。

特に良いのが、例文が極めて現代的でとっつきやすいことと、
ひとつひとつの例文に対して「なぜこのような表現になるか？」
と言う解説が、実に丁寧に判りやすく書かれていることだ。
いずれも入門者にぴったりの内容になっている。

英会話スクールに行く前に、どうか100の英文を暗記してみてほしい。
覚える前と後では、スクールに行ったときの気分の良さがまるで違うはずだ。
">5点 「真っ先に人に薦める本がこれ」 （山田晃嗣さん）<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" title="　テレビドラマのドラゴン桜やNHKのプロフェッショナルという番組で竹岡広信氏がドラゴン桜の英語教師のモデルになっていることを知り、本書を入手しました。それ以来、毎日２文ずつ暗誦しています。通勤途上の片道約１時間、ひとつの文章の暗誦を延々と繰り返すのです。CDの発音に合わせて暗誦するのです。購入から２年半(2008/09/01現在)この暗誦を繰り返していますが、まったく飽きないのです。英語は約40年間勉強していますが、こんなにすばらしい本に出合えた幸運に感謝しています。知り合いのネーティブスピーカの何人かに例文の印象を聞きましたが、ナチュラルな英語だと言っていました。この本の例文は、野球でいうと素振りのような毎日やる基本練習的存在になりつつあり、これからもこの本の例文の暗誦を繰り返すでしょう。">5点 「繰り返し暗誦しても飽きない例文」 （苦楽さん）<br></div>
  <b class="pmb1_s"></b>
 </div>
 <b class="pmb1_b">
  <b class="pmb1_4" style="background:#FFFFFF;border-color: #CCCCCC; color: inherit;"></b>
  <b class="pmb1_3" style="background:#FFFFFF;border-color: #CCCCCC; color: inherit;"></b>
  <b class="pmb1_2" style="background:#FFFFFF;border-color: #CCCCCC; color: inherit;"></b>
  <b class="pmb1_1" style="background:#CCCCCC; color: inherit;"></b>
 </b>
</div><br>
</td>
</tr>
</table>]]></description>
            <author>英語学習ストア by e-ec.net</author>
            <pubDate>Sat, 22 Nov 2008 22:36:14 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>書く英語・基礎編</title>
            <link>http://studyenglish.e-ec.net/books/item_475620029X/title_%E6%9B%B8%E3%81%8F%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%83%BB%E5%9F%BA%E7%A4%8E%E7%B7%A8.php</link>
            <description><![CDATA[<span class="pretitle">書く英語・基礎編　　セールスランク ： 1424<br></span>
<table  border="0" cellpadding="5" class="item">
<tr>
<td width="200" valign="top" class="LeftCell"><div align="center">
<a title="書く英語・基礎編の詳細情報" href="http://studyenglish.e-ec.net/am/rd/%E6%9B%B8%E3%81%8F%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%83%BB%E5%9F%BA%E7%A4%8E%E7%B7%A8-%E6%9D%BE%E6%9C%AC-%E4%BA%A8/dp/475620029X%3FSubscriptionId%3D0SPAZSVV1698TH56GJ82%26tag%3De-ec-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D475620029X"><img title="書く英語・基礎編" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41K477PM8FL._SL160_.jpg" border="0"><br>
[ 商品の詳細 ]
</a>
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<span class="title"><font size="+1"><a title="書く英語・基礎編の詳細情報" href="http://studyenglish.e-ec.net/books/item_475620029X/title_%E6%9B%B8%E3%81%8F%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%83%BB%E5%9F%BA%E7%A4%8E%E7%B7%A8.php">書く英語・基礎編</a></font></span><br><br><span style="font-size:120%;">販売価格 ： <span class="price">￥ 1,890</span> （税込）　</span><br>　【 <span class="point">￥18 相当のAmazonポイントが還元されます。</span> 】<br>　アマゾンの取扱状況 ： <span class="availability">通常24時間以内に発送</span> （<span class="soryou">国内送料無料対象商品</span>です。）<br><br>単行本　［ 英友社 ］　［ 発売 ： 2001 / 09 ］<br>　　《商品コード》　ISBN ： 9784756200297　/　ASIN(旧ISBN) ： 475620029X<br>　　[ <a href="http://studyenglish.e-ec.net/am/rd/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fgp%2Foffer-listing%2F475620029X%2F&tag=e-ec-22&linkCode=ur2">最安中古価格</a>：￥ 800 ]<br><div style="width:80%; margin:5px 0px 5px 20px; font-size:90%;">
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<div style="margin:0px 0px 0px 15px;">ユーザーの評価(15人の平均) ： <img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif">5.0点　　 [ <a href="http://studyenglish.e-ec.net/books/item_475620029X/title_%E6%9B%B8%E3%81%8F%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%83%BB%E5%9F%BA%E7%A4%8E%E7%B7%A8.php#userreview" title="書く英語・基礎編のユーザーレビューを見る">レビューの詳細</a> ]<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" title="　某英会話学校が破綻。授業料が返って来ないと嘆く人が後をたたないが、自業自得。英語は自分では学べないから、人に教えてもらうという、人任せな考え方をしているかぎり、今後も同じことは続くだろう。いつになったら目が覚めるのかと言いたい。
　まず、基礎をじっくり固めること。それには、この本が最適である。大学の英語の授業より、この本の英文を頭に入れるように集中して勉強する方が、力がつくと思う。迷わずおすすめの名著である。
　あと、松本先生の影響を受けて書かれた、『英語と日本人ーなぜ英語ができないー』（英友社）も勉強法の参考になると思う。">5点 「メキメキ力がつく独習書」 （ゆきさん）<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" title="色あせることのない、正真正銘の名著です。英語の力をつけたい人が取り組めば、必ず力がつくことが実感できます。著者の読者思いの姿勢が伺われるのも好感が持てます。">5点 「不朽の名著」 （みーちゃんさん）<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" title="多くの言葉は必要ないでしょう。松本亮の「書く英語−基礎編」こそ４０年に亘る私の海外ビジネスを支えてくれた礎でした。その後に、血となり肉となった部分は、全てこの骨格があったからこそ可能だったと考えて、出版社と著者に感謝しています。長い時の流れがその有用性を証明している希有のロングセラー。ありがたいことにこれと対になっている「書く英語−実用編」が後押しの役を引き受けてくれる。至れり尽くせりのシリーズ。（海外出張１２９回のアドバイザー）">5点 「希有なロングセラー」 （Sail Ho!さん）<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" title="私自身これまで次々と英語の本を買っては、殆ど中途半端に終わり挫折の連続でした。しかし、あることから口コミで広がっているという『書く英語・基礎編』を知りました。そしてこの本に出会ったことで、英語の実力がかなりつきました。それも短期間にです。

この本で特に実感したことは、基本的な文法、語法についても実にしっかりと、詳しくわかりやすく解説されていて、それがごく自然に無理なく頭に入るように構成されていることです。そして何よりも、他の本にはまず見られない、不思議な感覚にとらわれたことは、著者がそばにいて、一つ一つ語りかけるように指導してくれる気がすることです（他の人もそう言っていましたが）。それなので、少しも飽きることなく、むしろ楽しみながら終了することができました。

結果的に、自分の言いたいことが自由に書けて、表現できるようになり、英語を英語のまま理解できるようになったことは、私にとって画期的なことです。

この本は、書くことのみならず、読む、話すことにも十分対応しているので、大変満足しています。また、受験者から社会人に至るまで、広範囲に渡って学習できるように配慮してあります。今の所、英作文でこの本を越えるものは見当たりません。やはり、長い間ロングセラーになる理由がよくわかりました。今はこの本に感謝の一言です。とにかく「百聞は一見に如かず」で、本気で実力をつけたい人に是非見てほしい一冊です。私は今、『書く英語・実用編』に挑戦中です。">5点 「口コミは大当たりでした」 （Strawberryさん）<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" title="日本語のアイデアを英語でどう表現するのかを懇丁寧に解説した後で、練習問題で力を付けさせる構成がよいと思います。中学１年生レベルの英文からガイド試験の問題に至るまで幅広く扱われているので、初級者も上級者も、やればやっただけ着実に力が付くことが実感できます。また、文法、語法の解説も大変分かりやすいので、まるで著者が目の前で直接指導してくれているようです。英語を基礎からやりなおしたい人、さらにレベルアップしたい人など、万人に絶対すすめの本です。">5点 「話せて，書ける力が付く最高の書」 （志織さん）<br></div>
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            <author>英語学習ストア by e-ec.net</author>
            <pubDate>Sat, 22 Nov 2008 22:36:14 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>大矢英作文講義の実況中継―高2~大学入試 (実況中継シリーズ)</title>
            <link>http://studyenglish.e-ec.net/books/item_4875685610/title_%E5%A4%A7%E7%9F%A2%E8%8B%B1%E4%BD%9C%E6%96%87%E8%AC%9B%E7%BE%A9%E3%81%AE%E5%AE%9F%E6%B3%81%E4%B8%AD%E7%B6%99%E2%80%95%E9%AB%982%7E%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E5%85%A5%E8%A9%A6%20%28%E5%AE%9F%E6%B3%81%E4%B8%AD%E7%B6%99%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA%29.php</link>
            <description><![CDATA[<span class="pretitle">大矢英作文講義の実況中継―高2~大学入試 (実況中継シリーズ)　　セールスランク ： 5598<br></span>
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<td width="200" valign="top" class="LeftCell"><div align="center">
<a title="大矢英作文講義の実況中継―高2~大学入試 (実況中継シリーズ)の詳細情報" href="http://studyenglish.e-ec.net/am/rd/%E5%A4%A7%E7%9F%A2%E8%8B%B1%E4%BD%9C%E6%96%87%E8%AC%9B%E7%BE%A9%E3%81%AE%E5%AE%9F%E6%B3%81%E4%B8%AD%E7%B6%99%E2%80%95%E9%AB%982%7E%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E5%85%A5%E8%A9%A6-%E5%AE%9F%E6%B3%81%E4%B8%AD%E7%B6%99%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA-%E5%A4%A7%E7%9F%A2-%E5%BE%A9/dp/4875685610%3FSubscriptionId%3D0SPAZSVV1698TH56GJ82%26tag%3De-ec-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4875685610"><img title="大矢英作文講義の実況中継―高2~大学入試 (実況中継シリーズ)" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51DGZWCW18L._SL160_.jpg" border="0"><br>
[ 商品の詳細 ]
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<span class="title"><font size="+1"><a title="大矢英作文講義の実況中継―高2~大学入試 (実況中継シリーズ)の詳細情報" href="http://studyenglish.e-ec.net/books/item_4875685610/title_%E5%A4%A7%E7%9F%A2%E8%8B%B1%E4%BD%9C%E6%96%87%E8%AC%9B%E7%BE%A9%E3%81%AE%E5%AE%9F%E6%B3%81%E4%B8%AD%E7%B6%99%E2%80%95%E9%AB%982%7E%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E5%85%A5%E8%A9%A6%20%28%E5%AE%9F%E6%B3%81%E4%B8%AD%E7%B6%99%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA%29.php">大矢英作文講義の実況中継―高2~大学入試 (実況中継シリーズ)</a></font></span><br><br><span style="font-size:120%;">販売価格 ： <span class="price">￥ 998</span> （税込）　</span><br>　【 <span class="point">￥9 相当のAmazonポイントが還元されます。</span> 】<br>　アマゾンの取扱状況 ： <span class="availability">通常24時間以内に発送</span> （合計1,500円以上のお買い上げで送料無料になります。）<br><br>単行本　［ 語学春秋社 ］　［ 発売 ： 2000 / 11 ］<br>　　《商品コード》　ISBN ： 9784875685616　/　ASIN(旧ISBN) ： 4875685610<br>　　[ <a href="http://studyenglish.e-ec.net/am/rd/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fgp%2Foffer-listing%2F4875685610%2F&tag=e-ec-22&linkCode=ur2">最安中古価格</a>：￥ 474 ]<br><div style="width:80%; margin:5px 0px 5px 20px; font-size:90%;">
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<div style="margin:0px 0px 0px 15px;">ユーザーの評価(16人の平均) ： <img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-5.gif">4.5点　　 [ <a href="http://studyenglish.e-ec.net/books/item_4875685610/title_%E5%A4%A7%E7%9F%A2%E8%8B%B1%E4%BD%9C%E6%96%87%E8%AC%9B%E7%BE%A9%E3%81%AE%E5%AE%9F%E6%B3%81%E4%B8%AD%E7%B6%99%E2%80%95%E9%AB%982%7E%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E5%85%A5%E8%A9%A6%20%28%E5%AE%9F%E6%B3%81%E4%B8%AD%E7%B6%99%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA%29.php#userreview" title="大矢英作文講義の実況中継―高2~大学入試 (実況中継シリーズ)のユーザーレビューを見る">レビューの詳細</a> ]<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" title="自分で英語の日記を書こうとしたときに参考にした。
受験英語で問われる問題に焦点があわせてあるが日常英会話にも十分使える。

息子にすすめたい英語の教科書。">5点 「しっかりとした英作文の教科書」 （ちゅうたろうさん）<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" title="非常によくできた本。特に第二章の英語と日本語の対応を説明している部分。

一例をあげる。自動販売機が壊れている＝brokenでは無くout of orderであるときちんと説明されている。

このいった辺りが曖昧でうっかり書いちゃう受験生は多いでしょ？

この本で曖昧な部分を無くしていきましょう。

余談だが筆者の教養の深さ、それに準ずる文章の上手さ、知能の高さには驚かされる。

さすがは私立武蔵→東大と言うべきか。">5点 「受験生が曖昧にしている個所をよく把握している」 （恋次郎さん）<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" title="英作文の考え方の基本を身につけるために、初めに読んでおくべき一冊。
第２章はともかくとして、第１章や第３章に書かれている内容をしっかり身に付けられれば、簡単な和文英訳や自由英作文は間違わずに書けるようになります。
自由英作文の出ない大学を受験する人でも、第１章だけ読めばかなりのお釣りがきます。

あと、勘違いしているレビュアーさんがいるようですが、ネイティブにチェックを入れてもらったからといって、解答が完全に正しいものになるかどうかは不明です。また、この本の目的の一つが「受験生にありがちなミスを正す」ということである以上、微妙な表現には多少目をつぶる必要があります。重箱の隅をつつくような訂正依頼は、筆者の意にそぐわないでしょう。

ただ、他のレビュアーさんが言っているように、解答にもう少し解説が欲しかったですかね。
また、国立の上位あるいは医学部狙いの人はもう１、２ランク上の演習書をやっておく必要があります。これだけでは心もとないです。">4点 「導入用としては最適。解説をもう少し丁寧にすべきか。」 （tetsuryuさん）<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-3-0.gif" title="レビューでの高い評価に惹かれ、２ヶ月位かけ少しずつ精読し、先ほど通読した。

　これまでの英作文参考書はどうも根性第一、単調で、やたらと練習問題の数だけ多く、とても最後までやれそうにないものが殆どであったが、本書の構成はその点、画期的と言える。まず講義の実況中継であるPART 1、和文英訳での要注意表現集のPART 2、自由英作文攻略法のPART 3、の三部構成になっている点が良い。ただ自由英作文を課さない大学を志望する受験生もいるし、時期的にも自由英作文対策は直前期（冬休み以降）に集中してした方が効果的であると思われるので、PART3は別の本として出版した方が良かったと思われる。

　確かに本としての発想（アイディア）は優れているが、如何せん拙速な校正が原因と思われる不適切な解答例や解説が散見されるのが実に残念である。例えば56ページの正答２には違和感を感じ、勤務先のネイティブスピーカーに見せたところ、瞬時に誤文と判断され訂正されてしまった。又、別冊解答12ページのLesson 30の１の解説の &quot;not to 〜&quot; の前に in order か so as を入れるべきであろう。

　参考書としての構成自体は優れているのであるから、ぜひ早急に解答例にネイティブチェックを入れて再検討し、改訂版を出してもらいたいと思う。">3点 「アイディアは良い、だが改訂は必要。」 （ビン・ラーディンさん）<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" title="分かりやすく、基礎から英作文を教えてくれる参考書です。
実況中継シリーズの特徴である読みやすさに加え、内容も、構文ごとに非常に分かりやすく整理されているのでとても学習しやすいと思います。
これ一冊勉強すればある程度英作文のつぼは見えるようになるでしょう。
読みやすいので、ある程度ささっと読んで何回か繰り返し読むと良いと思います。
これだけでは当然英作文の演習量が足りないので、まずはこの本でささっとエッセンスを得た後は問題演習に入りましょう！">5点 「エッセンスをつかむ」 （塾会さん）<br></div>
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            <author>英語学習ストア by e-ec.net</author>
            <pubDate>Sat, 22 Nov 2008 22:36:14 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>竹岡広信の英作文〈原則編〉が面白いほど書ける本</title>
            <link>http://studyenglish.e-ec.net/books/item_4806120111/title_%E7%AB%B9%E5%B2%A1%E5%BA%83%E4%BF%A1%E3%81%AE%E8%8B%B1%E4%BD%9C%E6%96%87%E3%80%88%E5%8E%9F%E5%89%87%E7%B7%A8%E3%80%89%E3%81%8C%E9%9D%A2%E7%99%BD%E3%81%84%E3%81%BB%E3%81%A9%E6%9B%B8%E3%81%91%E3%82%8B%E6%9C%AC.php</link>
            <description><![CDATA[<span class="pretitle">竹岡広信の英作文〈原則編〉が面白いほど書ける本　　セールスランク ： 12377<br></span>
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<a title="竹岡広信の英作文〈原則編〉が面白いほど書ける本の詳細情報" href="http://studyenglish.e-ec.net/am/rd/%E7%AB%B9%E5%B2%A1%E5%BA%83%E4%BF%A1%E3%81%AE%E8%8B%B1%E4%BD%9C%E6%96%87%E3%80%88%E5%8E%9F%E5%89%87%E7%B7%A8%E3%80%89%E3%81%8C%E9%9D%A2%E7%99%BD%E3%81%84%E3%81%BB%E3%81%A9%E6%9B%B8%E3%81%91%E3%82%8B%E6%9C%AC-%E7%AB%B9%E5%B2%A1-%E5%BA%83%E4%BF%A1/dp/4806120111%3FSubscriptionId%3D0SPAZSVV1698TH56GJ82%26tag%3De-ec-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4806120111"><img title="竹岡広信の英作文〈原則編〉が面白いほど書ける本" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/511KHWMCZ7L._SL160_.jpg" border="0"><br>
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<span class="title"><font size="+1"><a title="竹岡広信の英作文〈原則編〉が面白いほど書ける本の詳細情報" href="http://studyenglish.e-ec.net/books/item_4806120111/title_%E7%AB%B9%E5%B2%A1%E5%BA%83%E4%BF%A1%E3%81%AE%E8%8B%B1%E4%BD%9C%E6%96%87%E3%80%88%E5%8E%9F%E5%89%87%E7%B7%A8%E3%80%89%E3%81%8C%E9%9D%A2%E7%99%BD%E3%81%84%E3%81%BB%E3%81%A9%E6%9B%B8%E3%81%91%E3%82%8B%E6%9C%AC.php">竹岡広信の英作文〈原則編〉が面白いほど書ける本</a></font></span><br><br><span style="font-size:120%;">販売価格 ： <span class="price">￥ 1,365</span> （税込）　</span><br>　【 <span class="point">￥13 相当のAmazonポイントが還元されます。</span> 】<br>　アマゾンの取扱状況 ： <span class="availability">通常24時間以内に発送</span> （合計1,500円以上のお買い上げで送料無料になります。）<br><br>単行本　［ 中経出版 ］　［ 発売 ： 2004 / 05 ］<br>　　《商品コード》　ISBN ： 9784806120117　/　ASIN(旧ISBN) ： 4806120111<br>　　[ <a href="http://studyenglish.e-ec.net/am/rd/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fgp%2Foffer-listing%2F4806120111%2F&tag=e-ec-22&linkCode=ur2">最安中古価格</a>：￥ 500 ]<br><div style="width:80%; margin:5px 0px 5px 20px; font-size:90%;">
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  <b class="pmb1_s"></b>
<div style="margin:0px 0px 0px 15px;">ユーザーの評価(13人の平均) ： <img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-5.gif">4.5点　　 [ <a href="http://studyenglish.e-ec.net/books/item_4806120111/title_%E7%AB%B9%E5%B2%A1%E5%BA%83%E4%BF%A1%E3%81%AE%E8%8B%B1%E4%BD%9C%E6%96%87%E3%80%88%E5%8E%9F%E5%89%87%E7%B7%A8%E3%80%89%E3%81%8C%E9%9D%A2%E7%99%BD%E3%81%84%E3%81%BB%E3%81%A9%E6%9B%B8%E3%81%91%E3%82%8B%E6%9C%AC.php#userreview" title="竹岡広信の英作文〈原則編〉が面白いほど書ける本のユーザーレビューを見る">レビューの詳細</a> ]<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" title="、大矢の英作文講義の実況中継は文法上また、誤って使いやすい表現にポイントが置かれていたと思うのですが、本書はそれに加えて、日本語の文章をいかに簡単な英語に直していくか、言い換えると関係代名詞等を使わず、すっきりした文章にしていくかが英作文のポイントだと思うのですが、それにするプロセスがしっかり説明されていて、わかりやすかったです。自分なりに和訳→英語の書き換えを何度もやることによって力がグーとつくこと確実です。
文句なしの5つ星です。">5点 「簡単な英語の文章にしているところが素晴らしいです。」 （あにやまさゆきさん）<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-3-0.gif" title="評価は星3つですが、数少ない英作文参考書において『最難関大英作文』についで良書。私は京大志望かつ宅浪だった。初めは『英作文トレーニング』を使ってたが自分には合わず困っていた時にドラゴンイングリッシュ100に出会い、コレに感動し同著の面白いほど〜を買った。ドラゴンイングリッシュや後に出会う『最難関大への英作文』がかなり良かっただけにやや評価は低めだが、本書をやり遂げれば英作文で足を引っ張ることはないかと。数が少ない英作文参考書において貴重な一冊だと思う。 ちなみに誤解がないように言っておくが『英作文トレーニング(Z会)』も良書である。ただ私の肌に合わなかっただけで、まわりの京大生は使っていた人が多かった。私がまわりの京大生にアンケート(35名)したところ、『最難関大〜』『面白いほど〜』『英作文トレーニング』が多かった。">3点 「ドラゴンイングリッシュが良かっただけに…」 （京都人さん）<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" title="大学別赤本の解答なんて書けないっしょ、と思った方。特にオススメです。英訳は単語を辞書意味にあてはめて解くのではないとわかるはずです。英訳する際のアタマの使い方がわかります。ただ別解が少なく、自分の解答の添削がしにくい問題もありました。これは英作文の参考書にこれからずっとついて回る問題でしょう。いたずらに別解を増やすと、ページ数が膨大になりそうですし、仕方ないのかもしれません。私は今ある英作文の参考書の中で一番良いと感じました。この本にある、生徒が犯す典型的間違いを本番でしなければ、旧帝大医学部以外なら合格点は超えるでしょう。そんなもんです。">5点 「良書。」 （MARRYさん）<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" title="なかなか読みやすい。英作文の苦手な人は読書がわりに読めば良いと思われる。
">5点 「読みやすい」 （ガニエさん）<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" title="他の方のレビューに自分の言いたいことはほとんど出てるので自分の経験を中心に話します。
実際、阪大の過去問をこの本の表現を中心に書いて、ネイティブの先生（河合塾の講師）に添削をお願いしたところ、赤本の解答例よりも良いとのことです。またこの表現を中心にしながら自由英作の練習もしたところ、阪大模試（駿台）の自由英作で高得点が取れました。
和文和訳が必要な問題とよく言われるますが、この二大学は長めの英文和訳問題を出題しますので、英文を通して「言いたいこと」「伝えたいこと」を読み取る力を要求していると思います。その同じ力を英作でも試されているのではないかというのが過去問をやってみた僕の感想です。
何度も復習し、すぐに口から出る表現を使って解く姿勢をこの本で身に付けてください。
">5点 「京大・阪大（岡大もかな？）受験者は必読！」 （強気な小熊さん）<br></div>
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  <b class="pmb1_4" style="background:#FFFFFF;border-color: #CCCCCC; color: inherit;"></b>
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</table>]]></description>
            <author>英語学習ストア by e-ec.net</author>
            <pubDate>Sat, 22 Nov 2008 22:36:14 +0900</pubDate>
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            <title>英作文基本300選―英語的発想の日本語をヒントにして覚える (駿台受験シリーズ) ...</title>
            <link>http://studyenglish.e-ec.net/books/item_4796110585/title_%E8%8B%B1%E4%BD%9C%E6%96%87%E5%9F%BA%E6%9C%AC300%E9%81%B8%E2%80%95%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E7%9A%84%E7%99%BA%E6%83%B3%E3%81%AE%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E3%82%92%E3%83%92%E3%83%B3%E3%83%88%E3%81%AB%E3%81%97%E3%81%A6%E8%A6%9A%E3%81%88%E3%82%8B%20%28%E9%A7%BF%E5%8F%B0%E5%8F%97%E9%A8%93%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA%29.php</link>
            <description><![CDATA[<span class="pretitle">英作文基本300選―英語的発想の日本語をヒントにして覚える (駿台受験シリーズ)　　セールスランク ： 15040<br></span>
<table  border="0" cellpadding="5" class="item">
<tr>
<td width="200" valign="top" class="LeftCell"><div align="center">
<a title="英作文基本300選―英語的発想の日本語をヒントにして覚える (駿台受験シリーズ)の詳細情報" href="http://studyenglish.e-ec.net/am/rd/%E8%8B%B1%E4%BD%9C%E6%96%87%E5%9F%BA%E6%9C%AC300%E9%81%B8%E2%80%95%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E7%9A%84%E7%99%BA%E6%83%B3%E3%81%AE%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E3%82%92%E3%83%92%E3%83%B3%E3%83%88%E3%81%AB%E3%81%97%E3%81%A6%E8%A6%9A%E3%81%88%E3%82%8B-%E9%A7%BF%E5%8F%B0%E5%8F%97%E9%A8%93%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA-%E9%A3%AF%E7%94%B0-%E5%BA%B7%E5%A4%AB/dp/4796110585%3FSubscriptionId%3D0SPAZSVV1698TH56GJ82%26tag%3De-ec-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4796110585"><img title="英作文基本300選―英語的発想の日本語をヒントにして覚える (駿台受験シリーズ)" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51s6ZZSXw9L._SL160_.jpg" border="0"><br>
[ 商品の詳細 ]
</a>
<img width="190" height="0" src="http://studyenglish.e-ec.net/image/space.gif" border="0">
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<span class="title"><font size="+1"><a title="英作文基本300選―英語的発想の日本語をヒントにして覚える (駿台受験シリーズ)の詳細情報" href="http://studyenglish.e-ec.net/books/item_4796110585/title_%E8%8B%B1%E4%BD%9C%E6%96%87%E5%9F%BA%E6%9C%AC300%E9%81%B8%E2%80%95%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E7%9A%84%E7%99%BA%E6%83%B3%E3%81%AE%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E3%82%92%E3%83%92%E3%83%B3%E3%83%88%E3%81%AB%E3%81%97%E3%81%A6%E8%A6%9A%E3%81%88%E3%82%8B%20%28%E9%A7%BF%E5%8F%B0%E5%8F%97%E9%A8%93%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA%29.php">英作文基本300選―英語的発想の日本語をヒントにして覚える (駿台受験シリーズ)</a></font></span><br><br><span style="font-size:120%;">販売価格 ： <span class="price">￥ 945</span> （税込）　</span><br>　【 <span class="point">￥9 相当のAmazonポイントが還元されます。</span> 】<br>　アマゾンの取扱状況 ： <span class="availability">通常24時間以内に発送</span> （合計1,500円以上のお買い上げで送料無料になります。）<br><br>単行本　［ 駿台文庫 ］　［ 発売 ： 2004 / 10 ］<br>　　《商品コード》　ISBN ： 9784796110587　/　ASIN(旧ISBN) ： 4796110585<br>　　[ <a href="http://studyenglish.e-ec.net/am/rd/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fgp%2Foffer-listing%2F4796110585%2F&tag=e-ec-22&linkCode=ur2">最安中古価格</a>：￥ 659 ]<br><div style="width:80%; margin:5px 0px 5px 20px; font-size:90%;">
 <b class="pmb1_b">
  <b class="pmb1_1" style="background:#CCCCCC; color: inherit;"></b>
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  <b class="pmb1_4" style="background:#FFFFFF; color: inherit; border-color: #CCCCCC;"></b>
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 <div class="pmb1_c" style="background:#FFFFFF; color: inherit; border-color: #CCCCCC;">
  <b class="pmb1_s"></b>
<div style="margin:0px 0px 0px 15px;">ユーザーの評価(10人の平均) ： <img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-5.gif">4.5点　　 [ <a href="http://studyenglish.e-ec.net/books/item_4796110585/title_%E8%8B%B1%E4%BD%9C%E6%96%87%E5%9F%BA%E6%9C%AC300%E9%81%B8%E2%80%95%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E7%9A%84%E7%99%BA%E6%83%B3%E3%81%AE%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E3%82%92%E3%83%92%E3%83%B3%E3%83%88%E3%81%AB%E3%81%97%E3%81%A6%E8%A6%9A%E3%81%88%E3%82%8B%20%28%E9%A7%BF%E5%8F%B0%E5%8F%97%E9%A8%93%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA%29.php#userreview" title="英作文基本300選―英語的発想の日本語をヒントにして覚える (駿台受験シリーズ)のユーザーレビューを見る">レビューの詳細</a> ]<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" title="僕らの頃は「７００」しかありませんでした。
英作、確かに、まずは文法をやって構文をやって、それらをやりながら日常的に英文を書き、使いたい単語があれば調べ、それが理想でしょう・・・時間があればな。
英作対策本は近年増えてきましたが、従来のものはどれもまず同じように文法事項から入り、重要表現などを盛り込んでいくタイプです。
・・・じゃあ総合英語系か文法本を書けるようにすればいいはずじゃん。
それに対し、出来るやつらがやっていた方法をまず本にしたのが７００でしょう。
基本的な1行文を丸暗記、書けるようにする。
（後に世に出てくるZ会の英語の勉強方法も極論を言えば全ては単純な1行文の暗記に集約される・・・ていると思う。）
めんどくさく考えずにとにかくやる、理論的に考えながら作文できるようになろう！といきまいてる本に比べれば驚くほどの短時間・単純作業で力がつきます。
で、書けるようになったころには他の勉強（文法や構文や単語力）も進んでるから英語を総合的に考えられるようになり、基本例文から脱却、はじめて自分で考えながら色んなことが書けるようになってるってもんです。
で、実は、自分が受験勉強していた当時から「７００は多くね？どうせ途中から考えて書けるようになっていくわけだし・・・。」
と思っていました。
英作に取り組もうとする受験期としての初級者は、この３００で充分すぎるでしょう。">4点 「いや、使えるでしょう」 （ユカタさん）<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" title="700選に比べると若干解説があるので、この本を単独で使っても勉強になるかと思われます。
良問が多く、この本に掲載されていない英作文に対応できるよう、英語的考え方が日本語で直訳調にヒント化されているので応用が利きます。
英文のバリエーションは700選より少ないわけですが、基本を徹底的に頭に叩き込むにはまずこの本から暗記していくといいと思います。その後時間的余裕があれば700選をオススメします。
">5点 「基礎力が鍛えられます」 （オリオンさん）<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" title="本だけで完全に理解できるのか？という疑問には、著者のブログである
「英作文道場」で質問すればほぼその日の内に回答があります。したが
ってこれほどよい教材はありません。すばらしいの一言です。">5点 「万全の参考書です」 （exellent2さん）<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" title="独学で行う際，英語的発想の日本語は非常に役に立ちます．
我流の逐語訳をしなくなるからです．
英文の選定も素晴らしいのです．
が，私自身は著者の講義との併用でしたので，リンクしている点も多く，理解しやすかったのですが，講義無しではどうなのか，良書には代わらないと思いますが，何か勿体無いというか，物足りないという感が正直なところあります．
また，そういった事より，安易に人には勧めません．
というのも，本だけで完全に理解できるのか？という疑問があるからです．
ただ，英作文の参考書として，内容は良いと思いますので星４つです．">4点 「バランスがいい」 （g-spさん）<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" title="非常に正統的な、というより固い表現で構成された
例文集。全体に「品」があります。
全部に目を通すのは無理、とおっしゃる方。中ほどの、
『接続詞と副詞節、疑問詞節』のあたりだけは要チェック。
本書で文法構文順の整理ができたら、同じ著者の「攻略
の新技術」（桐原）へ進んで表現順演習を。
いずれも最初は易しくないです。何度も目を通して、慣れる
以外名案はありません。
英文解釈における自然な日本語書き換え術を覚える目的で使用なさる
のも良いと思います。
毎日少しずつでは、うんざりでしょ。 苦痛！ですよね。
短期で一気に仕上げるつもりでドーゾ。

">5点 「もっと、評価されてよい」 （RANZANさん）<br></div>
  <b class="pmb1_s"></b>
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  <b class="pmb1_4" style="background:#FFFFFF;border-color: #CCCCCC; color: inherit;"></b>
  <b class="pmb1_3" style="background:#FFFFFF;border-color: #CCCCCC; color: inherit;"></b>
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  <b class="pmb1_1" style="background:#CCCCCC; color: inherit;"></b>
 </b>
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</tr>
</table>]]></description>
            <author>英語学習ストア by e-ec.net</author>
            <pubDate>Sat, 22 Nov 2008 22:36:14 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>英語ライティングルールブック―正しく伝えるための文法・語法・句読法</title>
            <link>http://studyenglish.e-ec.net/books/item_4887243634/title_%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E2%80%95%E6%AD%A3%E3%81%97%E3%81%8F%E4%BC%9D%E3%81%88%E3%82%8B%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E6%96%87%E6%B3%95%E3%83%BB%E8%AA%9E%E6%B3%95%E3%83%BB%E5%8F%A5%E8%AA%AD%E6%B3%95.php</link>
            <description><![CDATA[<span class="pretitle">英語ライティングルールブック―正しく伝えるための文法・語法・句読法　　セールスランク ： 9931<br></span>
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<a title="英語ライティングルールブック―正しく伝えるための文法・語法・句読法の詳細情報" href="http://studyenglish.e-ec.net/am/rd/%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E2%80%95%E6%AD%A3%E3%81%97%E3%81%8F%E4%BC%9D%E3%81%88%E3%82%8B%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E6%96%87%E6%B3%95%E3%83%BB%E8%AA%9E%E6%B3%95%E3%83%BB%E5%8F%A5%E8%AA%AD%E6%B3%95-%E3%83%87%E3%82%A4%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%83%E3%83%89-%E3%82%BB%E3%82%A4%E3%83%B3/dp/4887243634%3FSubscriptionId%3D0SPAZSVV1698TH56GJ82%26tag%3De-ec-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4887243634"><img title="英語ライティングルールブック―正しく伝えるための文法・語法・句読法" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51TAE03VYDL._SL160_.jpg" border="0"><br>
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<span class="title"><font size="+1"><a title="英語ライティングルールブック―正しく伝えるための文法・語法・句読法の詳細情報" href="http://studyenglish.e-ec.net/books/item_4887243634/title_%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E2%80%95%E6%AD%A3%E3%81%97%E3%81%8F%E4%BC%9D%E3%81%88%E3%82%8B%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E6%96%87%E6%B3%95%E3%83%BB%E8%AA%9E%E6%B3%95%E3%83%BB%E5%8F%A5%E8%AA%AD%E6%B3%95.php">英語ライティングルールブック―正しく伝えるための文法・語法・句読法</a></font></span><br><br><span style="font-size:120%;">販売価格 ： <span class="price">￥ 1,680</span> （税込）　</span><br>　【 <span class="point">￥16 相当のAmazonポイントが還元されます。</span> 】<br>　アマゾンの取扱状況 ： <span class="availability">通常24時間以内に発送</span> （<span class="soryou">国内送料無料対象商品</span>です。）<br><br>単行本　［ DHC ］　［ 発売 ： 2004 / 04 ］<br>　　《商品コード》　ISBN ： 9784887243637　/　ASIN(旧ISBN) ： 4887243634<br>　　[ <a href="http://studyenglish.e-ec.net/am/rd/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fgp%2Foffer-listing%2F4887243634%2F&tag=e-ec-22&linkCode=ur2">最安中古価格</a>：￥ 1,099 ]<br><div style="width:80%; margin:5px 0px 5px 20px; font-size:90%;">
 <b class="pmb1_b">
  <b class="pmb1_1" style="background:#CCCCCC; color: inherit;"></b>
  <b class="pmb1_2" style="background:#FFFFFF; color: inherit; border-color: #CCCCCC;"></b>
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  <b class="pmb1_s"></b>
<div style="margin:0px 0px 0px 15px;">ユーザーの評価(12人の平均) ： <img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-5.gif">4.5点　　 [ <a href="http://studyenglish.e-ec.net/books/item_4887243634/title_%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E2%80%95%E6%AD%A3%E3%81%97%E3%81%8F%E4%BC%9D%E3%81%88%E3%82%8B%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E6%96%87%E6%B3%95%E3%83%BB%E8%AA%9E%E6%B3%95%E3%83%BB%E5%8F%A5%E8%AA%AD%E6%B3%95.php#userreview" title="英語ライティングルールブック―正しく伝えるための文法・語法・句読法のユーザーレビューを見る">レビューの詳細</a> ]<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" title="上手に説明されている日本人著者の参考書と比べれば説明のわかりやすさはやや
劣るが、ネイティブが書き下ろしているだけに、内容の正確さ、特に語法に関す
る精度には日本人著者よりも信頼が置ける。

また、有益だったのは語法編の「冗漫な表現と簡素な表現」と句読法編。

前者は、例えば「様々な差異」をdifferent varietiesとするのではなく単に
varietiesとすればよいとか、「過去の経験」をpast experienceとするのではな
く単にexperienceにするといった、我々が直訳でついつい「してしまいがち」な
よくない表現例が列挙されていてためになった。

後者の句読法は、セミコロン、コロン、ダッシュなどの使い分けの方法の解説。
仕事で英文を書く機会が多いが、意外とフィーリングで使っていた部分があり、
このパートの説明を読んで使い分けに自信がもてた。この本以前には、句読法に
ついて簡潔に述べた参考書がなかったと思う。

本書は、どちらかと言えば上級者向けの本で、大学受験生が英作文の参考書とし
て学ぶようなものではない。英検１級レベルで実務英語に携わっている人間や語
学学校の英語教員が読めばいろいろと参考になることが多いというレベルの実践
的なライティング・マニュアルだと思う。">4点 「上級者向けの作文マニュアルとして」 （パウロさん）<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" title="英語力の不十分な私にとって非常に参考・勉強になった。ただ現実の使用例から考えて最適ではないと思われる訳や参照例があると思われるので、使用に際しては、十分な判断が必要と思う。">4点 「非常に参考・勉強になった。」 （お客様さん）<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" title="この本は、ある程度英語に精通していて、英語で手紙やe-maiを書かなくてはいけない、
でも英語で文章を書くときにまだまだピタリとした表現を使えたかどうか自信が持てない、
そうした人向けの本です。アカデミックライティング向けでなく、ビジネス向けです。

文法事項のニュアンスの違い（口語的か文語的か、丁寧かどうか）だけでなく、
語法上のニュアンスの違い、アメリカ英語とイギリス英語の違い、
日本語とアメリカ英語のニュアンスの違いなどが載っています。
ただし、具体的な表現例は載っていますが、便利なインデクスがあるわけではないので、
文を書いている最中にパッと引くのには不向きです。あくまで上で挙げたニュアンスの違いの説明本です。
言いたい決まり文句をパッと引くという使い方をしたい場合は『英語の敬語』がお勧めです。">5点 「「ライティング」と言ってもビジネスライティング向け」 （言語屋さん）<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" title="非常によくできた本だと思います。分量も程々なので、ざっと通して読むこともできます。ただし、使い勝手がいい分説明がやや簡略に過ぎたり、本書でカバーできていないところもありますので、職場で英文のレターやEメールを書くときにちょっと参照する感じで使うのが良いかと思います。本当にきちんとした英文を書くときにはMichael SwanのPractical English Usage又はそれに比肩する本を座右に置くことをお勧めします。">5点 「ちょっと参照するために」 （Buaさん）<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" title="中を開いてまず感じたのが、「グ、グラマーの教科書！？」。
いかに自分がいいかげんな知識しか持っておらず、テキトーな英文モドキを書いて恥ずかしげもなくいたのか、と
思わず赤面してしまう。
英語と日本語の微妙な感覚的ズレや、出来るだけ簡潔に文章を書くために気をつけるべきことなど、
英文を書く人に参考になる、ためになる本である。
私は同時に、同じ著者による『ネイティヴチェックで鍛えるビジネス英文ライティング』も購入したのだが、
そちらの本はビジネス上の“即戦力”になる本で、この本はじっくり勉強するために使う本、かと思う。
この本を使ってみっちり勉強すれば、相当英文を書く能力がUPすることだろう。
な〜んて書いておきながら、私はチラチラ読むだけで　全くしっかり取り組んでいないのだが。
きちんとした英文を書けるようになりたい方に、是非おすすめしたい　価値ある本。">4点 「これは教科書！」 （ねえねえさん）<br></div>
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  <b class="pmb1_4" style="background:#FFFFFF;border-color: #CCCCCC; color: inherit;"></b>
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            <author>英語学習ストア by e-ec.net</author>
            <pubDate>Sat, 22 Nov 2008 22:36:14 +0900</pubDate>
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            <title>ネイティヴ並みの「英語の書き方」がわかる本</title>
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            <description><![CDATA[<span class="pretitle">ネイティヴ並みの「英語の書き方」がわかる本　　セールスランク ： 40323<br></span>
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<tr>
<td width="200" valign="top" class="LeftCell"><div align="center">
<a title="ネイティヴ並みの「英語の書き方」がわかる本の詳細情報" href="http://studyenglish.e-ec.net/am/rd/%E3%83%8D%E3%82%A4%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B4%E4%B8%A6%E3%81%BF%E3%81%AE%E3%80%8C%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%81%AE%E6%9B%B8%E3%81%8D%E6%96%B9%E3%80%8D%E3%81%8C%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%82%8B%E6%9C%AC-%E4%B8%89%E6%B5%A6-%E9%A0%86%E6%B2%BB/dp/4871382370%3FSubscriptionId%3D0SPAZSVV1698TH56GJ82%26tag%3De-ec-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4871382370"><img title="ネイティヴ並みの「英語の書き方」がわかる本" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41vj5qj9foL._SL160_.jpg" border="0"><br>
[ 商品の詳細 ]
</a>
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<span class="title"><font size="+1"><a title="ネイティヴ並みの「英語の書き方」がわかる本の詳細情報" href="http://studyenglish.e-ec.net/books/item_4871382370/title_%E3%83%8D%E3%82%A4%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B4%E4%B8%A6%E3%81%BF%E3%81%AE%E3%80%8C%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%81%AE%E6%9B%B8%E3%81%8D%E6%96%B9%E3%80%8D%E3%81%8C%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%82%8B%E6%9C%AC.php">ネイティヴ並みの「英語の書き方」がわかる本</a></font></span><br><br><span style="font-size:120%;">販売価格 ： <span class="price">￥ 1,470</span> （税込）　</span><br>　【 <span class="point">￥14 相当のAmazonポイントが還元されます。</span> 】<br>　アマゾンの取扱状況 ： <span class="availability">通常24時間以内に発送</span> （合計1,500円以上のお買い上げで送料無料になります。）<br><br>単行本　［ 創拓社出版 ］　［ 発売 ： 2006 / 06 ］<br>　　《商品コード》　ISBN ： 9784871382373　/　ASIN(旧ISBN) ： 4871382370<br><div style="width:80%; margin:5px 0px 5px 20px; font-size:90%;">
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<div style="margin:0px 0px 0px 15px;">ユーザーの評価(7人の平均) ： <img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-5.gif">4.5点　　 [ <a href="http://studyenglish.e-ec.net/books/item_4871382370/title_%E3%83%8D%E3%82%A4%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B4%E4%B8%A6%E3%81%BF%E3%81%AE%E3%80%8C%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%81%AE%E6%9B%B8%E3%81%8D%E6%96%B9%E3%80%8D%E3%81%8C%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%82%8B%E6%9C%AC.php#userreview" title="ネイティヴ並みの「英語の書き方」がわかる本のユーザーレビューを見る">レビューの詳細</a> ]<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" title="一つの文が大学生だとほぼ２１字前後、そんな調査があるそうです。小学生は、短い文章を接続詞で結んで文章を作りますが、大学生になると、副詞節句や形容詞節句を使うようになるから意味のある文単位が、多くの単語を含むそうです。こんなことを知っていれば大人（＝大学生）の文章を書くにはだいたい２０字前後にするように文を工夫すればいいのだなとわかります。あと、副詞や形容詞のかかり方についても教えてくれます。どこに副詞をおくと、自分の思った単語にかかってくれるかとかですね。効果的な表現の仕方を知ることができます。文単位での書き方、パラグラフごとでの書き方、どんなパラグラフ構成にするかなどを教えてくれます。

練習問題がありますが、べつに鉛筆をとらなくても、ちょっと本を視界からはずして、考えてから本をみればいいわけで、無理をしなくても読めます。次にどんな本を読めばいいかについて、あまり教えてくれない本ですが、とてもためになる本だとおもいます。">5点 「いい本です」 （ティプトリー君さん）<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-1-0.gif" title="確かにまとめられてはいますが何に役立つのかわかりません。
内容がつまらないというか固すぎる・・・あきます
あまりお勧めをいたしません。">1点 「よくわからん」 （ちゅにちゅにさん）<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" title="英語においては、年齢ごとにセンテンスの長さが異なるっ！
年齢が上がるに従いセンテンス中の単語数が増えるらしい・・・(^^ゞ
小学五年生−９、中学２年生ー１１、優れた大人ー２１．

日本人の英文は、短いセンテンスをand やsoで簡単に連ねていく傾向があるが、アメリカではAnd, but, so sentences are poor sentences.と言われている・・・
「まさにその通り！」と思った方は読んでみてくださいっ★">5点 「「大人な」英文を書きたい人へ」 （bijouさん）<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" title="　著者は２０代のときに留学しライティングで苦労し、その時に英語流の書き方があることを知り、その後、長年にわたり日本人が書く英文とアメリカ人が書く英文を比較・分析した結果から、日本人の書く英文の「くせ」「ひずみ」について明解に説いています。日本人学生とアメリカ人学生の比較データも興味深いものがあります。ネイティブにとって分かりやすい英文を書くための練習問題もユニークです。
　センテンス、パラグラフ、文章という順序でネイティブ（論理・思考の面で）並の文章構成法が理解できます。和文英訳から卒業するための１冊です。　">5点 「和文英訳から卒業するための１冊」 （だじゃれさん）<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" title="この本を読むことで、レベルの高い英文を作る人が自然に守っている法則をマスターすることが出来るだろう。印象に残ったのは2つ。1つは修飾語句は右に伸ばすこと。もう1つは高度な英文は重文が多いということである。よく言われることだが、日本語と英語の文章構造は違う。日本語は重要事項が後ろに来るのに対し、英語の場合は最初に来る。著者の言葉を借りれば、「最初に枠組みを示して、後でたっぷりと詳細に説明する」という構造になっている。このため、修飾語句は文章の右側に、段落の後ろ側に出てくることが多いのだ。このように英語は、メインのパーツプラスそれを詳細に説明するサブのパーツに分かれている。このことを理解すれば、従属節＋主節の構造を持つ文章が勢い多くなるのも理解が出来よう。修飾語句が多ければ多いほど文章は高度になってゆくわけで、勉強するべきは、単文同士の接着の仕方であるとの筆者の主張は至極納得のいくものだった。この本の内容を理解すれば、英文を読む際、あるいは聞く際のスピードアップ、理解力アップにも役立つ。なぜなら、英文を作る人の思考回路がわかるからである。

">5点 「タイトル負けしていません」 （教育学者さん）<br></div>
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            <author>英語学習ストア by e-ec.net</author>
            <pubDate>Sat, 22 Nov 2008 22:36:14 +0900</pubDate>
        </item>
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            <title>発信型英語スーパーレベルライティング―日本人学習者の弱点を克服する技術とトレーニング ...</title>
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            <description><![CDATA[<span class="pretitle">発信型英語スーパーレベルライティング―日本人学習者の弱点を克服する技術とトレーニング　　セールスランク ： 6422<br></span>
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<td width="200" valign="top" class="LeftCell"><div align="center">
<a title="発信型英語スーパーレベルライティング―日本人学習者の弱点を克服する技術とトレーニングの詳細情報" href="http://studyenglish.e-ec.net/am/rd/%E7%99%BA%E4%BF%A1%E5%9E%8B%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E2%80%95%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA%E5%AD%A6%E7%BF%92%E8%80%85%E3%81%AE%E5%BC%B1%E7%82%B9%E3%82%92%E5%85%8B%E6%9C%8D%E3%81%99%E3%82%8B%E6%8A%80%E8%A1%93%E3%81%A8%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0-%E6%A4%8D%E7%94%B0-%E4%B8%80%E4%B8%89/dp/4860640780%3FSubscriptionId%3D0SPAZSVV1698TH56GJ82%26tag%3De-ec-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4860640780"><img title="発信型英語スーパーレベルライティング―日本人学習者の弱点を克服する技術とトレーニング" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51AG380C8YL._SL160_.jpg" border="0"><br>
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<span class="title"><font size="+1"><a title="発信型英語スーパーレベルライティング―日本人学習者の弱点を克服する技術とトレーニングの詳細情報" href="http://studyenglish.e-ec.net/books/item_4860640780/title_%E7%99%BA%E4%BF%A1%E5%9E%8B%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E2%80%95%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA%E5%AD%A6%E7%BF%92%E8%80%85%E3%81%AE%E5%BC%B1%E7%82%B9%E3%82%92%E5%85%8B%E6%9C%8D%E3%81%99%E3%82%8B%E6%8A%80%E8%A1%93%E3%81%A8%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0.php">発信型英語スーパーレベルライティング―日本人学習者の弱点を克服する技術とトレーニング</a></font></span><br><br><span style="font-size:120%;">販売価格 ： <span class="price">￥ 1,995</span> （税込）　</span><br>　【 <span class="point">￥19 相当のAmazonポイントが還元されます。</span> 】<br>　アマゾンの取扱状況 ： <span class="availability">通常24時間以内に発送</span> （<span class="soryou">国内送料無料対象商品</span>です。）<br><br>単行本　［ ベレ出版 ］　［ 発売 ： 2005 / 01 ］<br>　　《商品コード》　ISBN ： 9784860640781　/　ASIN(旧ISBN) ： 4860640780<br>　　[ <a href="http://studyenglish.e-ec.net/am/rd/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fgp%2Foffer-listing%2F4860640780%2F&tag=e-ec-22&linkCode=ur2">最安中古価格</a>：￥ 1,300 ]<br><div style="width:80%; margin:5px 0px 5px 20px; font-size:90%;">
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<div style="margin:0px 0px 0px 15px;">ユーザーの評価(10人の平均) ： <img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif">4.0点　　 [ <a href="http://studyenglish.e-ec.net/books/item_4860640780/title_%E7%99%BA%E4%BF%A1%E5%9E%8B%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E2%80%95%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA%E5%AD%A6%E7%BF%92%E8%80%85%E3%81%AE%E5%BC%B1%E7%82%B9%E3%82%92%E5%85%8B%E6%9C%8D%E3%81%99%E3%82%8B%E6%8A%80%E8%A1%93%E3%81%A8%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0.php#userreview" title="発信型英語スーパーレベルライティング―日本人学習者の弱点を克服する技術とトレーニングのユーザーレビューを見る">レビューの詳細</a> ]<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" title="　確かに難しいです。
　マニアの域に入るための英語参考書です。
　タイトルに偽りなしです。
　生半可な根性では取り組むことのできない一冊です。">5点 「タイトルにいつわりなし」 （蝦蟇の油さん）<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" title="人に色々まとまっているなら初めて購入する人にはとてもよい事だし、著者も色々書いて来た事をまとめた方が役に立つと思ったからそうしたんだと思う。それにそう言う難癖を言うのであったら本屋で立ち読みすれば分かる事だよね。">5点 「まとまってるんならなお良いじゃん」 （全面教師さん）<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" title="ライティングの本を買おうと思って、大きな本屋さんで二十冊ほど見比べてみて、けっきょく他の本と一緒にこれを買いました。　単文テンプレートを並べるだけの類書とはちがって、英語を使用する際の落とし穴についてきめ細かく書いてあり、とてもよい本だと思います。　ただ、索引がないのがとても残念です。（本書は困ったときの辞書としてこそ役に立つと思うので。）今後新版を出すさいにはぜひ索引をつけてほしいです。">4点 「充実した内容」 <br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" title="とにかく内容が非常に濃い本です。ライティングに関して日本人が陥りやすい盲点が随所に盛り込まれており、基本的な動詞のニュアンスの違いなどが分かり易く解説されています。とても一回や二回読んだ位では吸収できるボリュームではないので、英英辞典などを参考に自分でアレンジしてまとめていく必要があると思います。☆を一つ減らしたのは、この本は手軽にライティング力をアップさせたいと考える人には向かない本だからです。本書の内容をマスターするのには多分1年位は要すると思いますので、ストイックに英語を追求する人向けの本と言えると思います。">4点 「個人的には星５つですが」 （経営企画担当さん）<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" title="～一部の方が指摘されているようですが、過去の著作との重複は確かにあります。したがって、新情報だけをひたすら求めている方にはお勧めしません。しかしながら、ライティング力を向上させたい、それに役立つベストな本を一冊選びたいと真剣に願っている、特に中級～上級の方には、絶対にお勧めです。必要な情報が全て詰まっており、植田先生の「ライティング～～教授法ノウハウの集大成」と言っても過言ではない、素晴らしい本だと思います。～">5点 「ライティングの本を一冊選ぶなら、迷わずこれっ！」 <br></div>
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            <author>英語学習ストア by e-ec.net</author>
            <pubDate>Sat, 22 Nov 2008 22:36:14 +0900</pubDate>
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            <title>英語で日記を書いてみる―英語力が確実にUPする</title>
            <link>http://studyenglish.e-ec.net/books/item_4939076857/title_%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%81%A7%E6%97%A5%E8%A8%98%E3%82%92%E6%9B%B8%E3%81%84%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%82%8B%E2%80%95%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E5%8A%9B%E3%81%8C%E7%A2%BA%E5%AE%9F%E3%81%ABUP%E3%81%99%E3%82%8B.php</link>
            <description><![CDATA[<span class="pretitle">英語で日記を書いてみる―英語力が確実にUPする　　セールスランク ： 4914<br></span>
<table  border="0" cellpadding="5" class="item">
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<td width="200" valign="top" class="LeftCell"><div align="center">
<a title="英語で日記を書いてみる―英語力が確実にUPするの詳細情報" href="http://studyenglish.e-ec.net/am/rd/%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%81%A7%E6%97%A5%E8%A8%98%E3%82%92%E6%9B%B8%E3%81%84%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%82%8B%E2%80%95%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E5%8A%9B%E3%81%8C%E7%A2%BA%E5%AE%9F%E3%81%ABUP%E3%81%99%E3%82%8B-%E7%9F%B3%E5%8E%9F-%E7%9C%9F%E5%BC%93/dp/4939076857%3FSubscriptionId%3D0SPAZSVV1698TH56GJ82%26tag%3De-ec-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4939076857"><img title="英語で日記を書いてみる―英語力が確実にUPする" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41H1DR5XQKL._SL160_.jpg" border="0"><br>
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<span class="title"><font size="+1"><a title="英語で日記を書いてみる―英語力が確実にUPするの詳細情報" href="http://studyenglish.e-ec.net/books/item_4939076857/title_%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%81%A7%E6%97%A5%E8%A8%98%E3%82%92%E6%9B%B8%E3%81%84%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%82%8B%E2%80%95%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E5%8A%9B%E3%81%8C%E7%A2%BA%E5%AE%9F%E3%81%ABUP%E3%81%99%E3%82%8B.php">英語で日記を書いてみる―英語力が確実にUPする</a></font></span><br><br><span style="font-size:120%;">販売価格 ： <span class="price">￥ 1,575</span> （税込）　</span><br>　【 <span class="point">￥15 相当のAmazonポイントが還元されます。</span> 】<br>　アマゾンの取扱状況 ： <span class="availability">通常24時間以内に発送</span> （<span class="soryou">国内送料無料対象商品</span>です。）<br><br>単行本　［ ベレ出版 ］　［ 発売 ： 2001 / 12 ］<br>　　《商品コード》　ISBN ： 9784939076855　/　ASIN(旧ISBN) ： 4939076857<br>　　[ <a href="http://studyenglish.e-ec.net/am/rd/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fgp%2Foffer-listing%2F4939076857%2F&tag=e-ec-22&linkCode=ur2">最安中古価格</a>：￥ 118 ]<br><div style="width:80%; margin:5px 0px 5px 20px; font-size:90%;">
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<div style="margin:0px 0px 0px 15px;">ユーザーの評価(26人の平均) ： <img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif">4.0点　　 [ <a href="http://studyenglish.e-ec.net/books/item_4939076857/title_%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%81%A7%E6%97%A5%E8%A8%98%E3%82%92%E6%9B%B8%E3%81%84%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%82%8B%E2%80%95%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E5%8A%9B%E3%81%8C%E7%A2%BA%E5%AE%9F%E3%81%ABUP%E3%81%99%E3%82%8B.php#userreview" title="英語で日記を書いてみる―英語力が確実にUPするのユーザーレビューを見る">レビューの詳細</a> ]<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-3-0.gif" title="英語力の向上に「書く」ということは欠かせません。英語はしゃべり言葉と書き言葉の違いが日本語よりは大きくないこともあり、書くことで英語力全般の向上が期待できます。しかも、現代はemailによるコミュニケーションが当たり前になっており、簡単な読み書きの能力は以前以上に求められている時代になっています。

本書は、日記という形で書く習慣を身につけ、英語力の向上に役立てることを狙っています。書いてみると、自分で発見があります。あいまいにしていたところに自分で気づきます。ちなみに、洋書などによくあるパラグラフ・ライティングの本を読むと、英語の文書の書き方には日本人が普段考えている以上に一定のルールや推奨される書き方があり、本書は多少その点も意識して書いてあるな、という印象を受けます。ちょっと固めだという感想を抱いている方がいるのは、そこにも原因があるのではないかと推測します。

基本的な文法の再入門的な内容がいろいろ含まれていたりする点については、あまり意味は無かった。そのような本は既に多くの方が持っていると思いますし。また、どちらかというと独身の女性向きの表現が多いかな、既婚男性サラリーマン向けとして使える表現例はあまり多くはないな、と思います。">3点 「類書が少ない点は評価できますが、既婚男性サラリーマン向きの表現は少ない」 （FreshAirさん）<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" title="日記は肩肘はらずに気楽に書けるものであるため、英語力ＵＰにうってつけである
ことを主張しているが、本の前半部分は、英語の骨組みを書くために必要な、
基本的な文法を説明している。
その後は、英語日記でよく用いる文例を集めて記している。

手元にあれば、日記を書くにとどまらず、英作文をする時にとても役立ちそうな
本である。

できれば、筆者が日記を書き続けていたからこそ英語の上達を感じられたような
具体的な体験談や、なぜ他の英作文によるトレーニングではなく、日記である必要
があるのか、その根拠となる筆者の考えが欲しかったので、☆４つとした。">4点 「英語の例文集が豊富な英語日記への導き書。」 （ミヤコさん）<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-3-0.gif" title="私は高校生の時この本に出会ってから毎日英語で日記を書くことを続けています。
毎日地道に続けているとわからないことを辞書やこの本で調べたりしているうちにだんだんと身についてきます。
英語で文章を書くことが苦にならなくなるし、文章が作れるようになると会話もできるようになってきてこの本に出会えてよかったなぁと思います。
大学受験のときも英語を武器にすることができましたしTOEICでも良い成績が残せました。
日記を書き始めたときには半信半疑でしたが実際に力がついているのでまさに「継続は力なり」です。

高１まで英語を勉強した方、または文法はわかるという方にはチャプタ１〜７は読む必要はないと思います。

それ以降のチャプタ(８〜１２)ではネイティブらしい文章や日記独特の書き方が載っているので、現在英語で日記を書いている方にも力をつけるために挑戦しようとしている方にもどちらにもおすすめです。
">3点 「継続は力なり」 （ふわわさん）<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" title="ベレ出版って結構いい英語の本出してます。
これもお勧め。
前半は基本的な文法のおさらい。これでやさしい文章で英語を書くコツがつかめます。
そして後半は日常生活でよく使われると思われる表現がいっぱい。
私もこれで英語のoutput力をつけようと思って日記つけてました。
英語はinput(reading,listening)とoutput(speaking,writing)が
とにかく大切。というのはもちろん記憶に定着させるためですね。">4点 「英語のoutput力をつけよう」 （English learnerさん）<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" title="この本の冒頭に、著者の留学生時代の日記と、それと同じ内容を10年後の現在の英語力で書いたものが比較して掲載されている。例えばこんな感じ。1991年『I went skiing with some friends. It was the second time for me to ski, so I didn’t do well. But everyone else was very good. I enjoyed it very much.』→2001年『My friends and I went skiing. It was my second time but I did just ok, I guess. My friends were pretty good. Anyway I had a lot of fun.』'91年のものはたどたどしいけれども初々しく、'01年のものはそれがぐんとシャープになって、これぞ英語、という表現に様変わりしている。自分の英語表現を洗練させていくには、当たり前だけれど年月がかかるということ、そして英語というものは英文法を身につけ、そこにただ単語やイディオムを当てはめていってネイティブに通じればOK、というだけのものではないな、ということを私はこの例から実感した。そのために、より良い英語表現を味わいつつ多くの書物を読み、言葉の背景にあるものを学び、さまざまな経験を重ねながらそれを日記という形で表し続け、表現の幅を広げ、深めていく。英語の愉しみとはそういうプロセスにこそあり、続けることにこそ醍醐味がある、というメッセージがこの本には込められているような気がする。英語を生涯の伴侶とする、ということ。その初めの道案内役としてさまざまなヒントがあふれていると思うし、この本がロングセラーになっている理由もそこにあると思う。">5点 「生涯の伴侶としての英語」 （akioさん）<br></div>
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            <author>英語学習ストア by e-ec.net</author>
            <pubDate>Sat, 22 Nov 2008 22:36:14 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>英語ライティングワークブック増補版―正しく書くための文法・語法・句読法 ...</title>
            <link>http://studyenglish.e-ec.net/books/item_4887244363/title_%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E5%A2%97%E8%A3%9C%E7%89%88%E2%80%95%E6%AD%A3%E3%81%97%E3%81%8F%E6%9B%B8%E3%81%8F%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E6%96%87%E6%B3%95%E3%83%BB%E8%AA%9E%E6%B3%95%E3%83%BB%E5%8F%A5%E8%AA%AD%E6%B3%95.php</link>
            <description><![CDATA[<span class="pretitle">英語ライティングワークブック増補版―正しく書くための文法・語法・句読法　　セールスランク ： 10947<br></span>
<table  border="0" cellpadding="5" class="item">
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<a title="英語ライティングワークブック増補版―正しく書くための文法・語法・句読法の詳細情報" href="http://studyenglish.e-ec.net/am/rd/%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E5%A2%97%E8%A3%9C%E7%89%88%E2%80%95%E6%AD%A3%E3%81%97%E3%81%8F%E6%9B%B8%E3%81%8F%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E6%96%87%E6%B3%95%E3%83%BB%E8%AA%9E%E6%B3%95%E3%83%BB%E5%8F%A5%E8%AA%AD%E6%B3%95-%E3%83%87%E3%82%A4%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%83%E3%83%89-%E3%82%BB%E3%82%A4%E3%83%B3/dp/4887244363%3FSubscriptionId%3D0SPAZSVV1698TH56GJ82%26tag%3De-ec-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4887244363"><img title="英語ライティングワークブック増補版―正しく書くための文法・語法・句読法" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51V70CK0D5L._SL160_.jpg" border="0"><br>
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<span class="title"><font size="+1"><a title="英語ライティングワークブック増補版―正しく書くための文法・語法・句読法の詳細情報" href="http://studyenglish.e-ec.net/books/item_4887244363/title_%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E5%A2%97%E8%A3%9C%E7%89%88%E2%80%95%E6%AD%A3%E3%81%97%E3%81%8F%E6%9B%B8%E3%81%8F%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E6%96%87%E6%B3%95%E3%83%BB%E8%AA%9E%E6%B3%95%E3%83%BB%E5%8F%A5%E8%AA%AD%E6%B3%95.php">英語ライティングワークブック増補版―正しく書くための文法・語法・句読法</a></font></span><br><br><span style="font-size:120%;">販売価格 ： <span class="price">￥ 1,680</span> （税込）　</span><br>　【 <span class="point">￥16 相当のAmazonポイントが還元されます。</span> 】<br>　アマゾンの取扱状況 ： <span class="availability">通常24時間以内に発送</span> （<span class="soryou">国内送料無料対象商品</span>です。）<br><br>単行本　［ DHC ］　［ 発売 ： 2006 / 11 ］<br>　　《商品コード》　ISBN ： 9784887244368　/　ASIN(旧ISBN) ： 4887244363<br>　　[ <a href="http://studyenglish.e-ec.net/am/rd/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fgp%2Foffer-listing%2F4887244363%2F&tag=e-ec-22&linkCode=ur2">最安中古価格</a>：￥ 1,679 ]<br><div style="width:80%; margin:5px 0px 5px 20px; font-size:90%;">
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<div style="margin:0px 0px 0px 15px;">ユーザーの評価(4人の平均) ： <img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif">5.0点　　 [ <a href="http://studyenglish.e-ec.net/books/item_4887244363/title_%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E5%A2%97%E8%A3%9C%E7%89%88%E2%80%95%E6%AD%A3%E3%81%97%E3%81%8F%E6%9B%B8%E3%81%8F%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E6%96%87%E6%B3%95%E3%83%BB%E8%AA%9E%E6%B3%95%E3%83%BB%E5%8F%A5%E8%AA%AD%E6%B3%95.php#userreview" title="英語ライティングワークブック増補版―正しく書くための文法・語法・句読法のユーザーレビューを見る">レビューの詳細</a> ]<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" title="頭に入りやすい構成になっていて、とてもいい。
今までよくわかっていなかった、それぞれの語句の持つ微妙な意味の違いや、ふさわしい表現の仕方が、じつにすっきりと頭に入ってくる。そうそうこれが聞きたかった、というようなことがいっぱい。各項目の問題の量も、解説もちょうどいい。また、問題の解答が巻末ではなく、すぐ近くのページにあるのもいい。ほんとうに使いやすい。">5点 「とても使いやすい」 （yonさん）<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" title="英検１級のエッセイ、TOEICのライティング試験等の準備（基礎）として「英作文」の本を探していてこの本に巡り合いました。「英作文」に必要な基礎知識が文法偏、語法偏、句読法偏の３つについて、それぞれ２枝択一、空欄語句補充、記述式の３パターンセットの「問題演習」形式で勉強できるため、そのような「英作文の問題演習がしたい」と思っている人には最適だと思います。また、作者は日本人の英語の「クセ」をよく把握している点も素晴らしく、「日本人はよくこういう英作文をするが・・・」という書き方がなされている点が優れています（例えば、company と corporationでは後者が大企業のイメージ等）。ただ、あくまでも１つ１つの文を正しく作るためのまさに「英作文」の本であり、あるテーマについての「エッセイ」対策の話は全くなく、その意味でレビュータイトル通りまさに「一つ一つの英文」の作成練習のための本であるという点に留意が必要です。つまり、「エッセイ」対策をしたい場合には別の書籍が必要です。">5点 「「英作文」の練習問題として最適」 （earlycrossさん）<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" title="『英語ライティングルールブック―正しく伝えるための文法・語法・句読法』の問題集。

『ルールブック』では、have to/need to/mustやwhole/entire/allのニュアンスの違い、
コロンやセミコロンの使い方、アメリカ英語とイギリス英語の違いなど、学校では
習わなかっネイティブの感覚が詳細に説明されていて、とても優れた本だと思うのですが、
今までに参考書を読んで分かったつもりになっても、いざ実践しようとすると（または
テストになると）覚えていなかった、という経験はありませんか？

この『ワークブック』は、
　1．まず、『ルールブック』の要約でやはりネイティブの感覚・知識の整理
　2．次に二者択一問題、空欄補充問題、英作文問題を通して知識の確認
　3．丁寧な解説で知識の定着
という形になっていて、やはり自分で考えることで記憶に残りやすくなっていると思います。

また、『ワークブック』は2色刷りになって、『ルールブック』より読みやすくなりました。

どちらかといえば、この『ワークブック』の方がお勧めです。
">5点 「考えることで知識を定着」 （求道者さん）<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" title="同一著者である、デイヴィッド セインさんの『英語ライティングルールブック―正しく伝えるための文法・語法・句読法 (単行本) 』の確認テスト用に利用することをおすすめします。

二者択一の問題から、英作文まで、TOEIC対策としても役立つ事と思います。">4点 「英語ライティングルールブックの確認テスト用に」 （Phoebeさん）<br></div>
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            <author>英語学習ストア by e-ec.net</author>
            <pubDate>Sat, 22 Nov 2008 22:36:14 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>書く英語 実用編―基本を実例で解説。あなたも正しい英文が書ける</title>
            <link>http://studyenglish.e-ec.net/books/item_4756200303/title_%E6%9B%B8%E3%81%8F%E8%8B%B1%E8%AA%9E%20%E5%AE%9F%E7%94%A8%E7%B7%A8%E2%80%95%E5%9F%BA%E6%9C%AC%E3%82%92%E5%AE%9F%E4%BE%8B%E3%81%A7%E8%A7%A3%E8%AA%AC%E3%80%82%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%82%82%E6%AD%A3%E3%81%97%E3%81%84%E8%8B%B1%E6%96%87%E3%81%8C%E6%9B%B8%E3%81%91%E3%82%8B.php</link>
            <description><![CDATA[<span class="pretitle">書く英語 実用編―基本を実例で解説。あなたも正しい英文が書ける　　セールスランク ： 25901<br></span>
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<a title="書く英語 実用編―基本を実例で解説。あなたも正しい英文が書けるの詳細情報" href="http://studyenglish.e-ec.net/am/rd/%E6%9B%B8%E3%81%8F%E8%8B%B1%E8%AA%9E-%E5%AE%9F%E7%94%A8%E7%B7%A8%E2%80%95%E5%9F%BA%E6%9C%AC%E3%82%92%E5%AE%9F%E4%BE%8B%E3%81%A7%E8%A7%A3%E8%AA%AC%E3%80%82%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%82%82%E6%AD%A3%E3%81%97%E3%81%84%E8%8B%B1%E6%96%87%E3%81%8C%E6%9B%B8%E3%81%91%E3%82%8B-%E6%9D%BE%E6%9C%AC-%E4%BA%A8/dp/4756200303%3FSubscriptionId%3D0SPAZSVV1698TH56GJ82%26tag%3De-ec-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4756200303"><img title="書く英語 実用編―基本を実例で解説。あなたも正しい英文が書ける" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41J4QSKP0AL._SL160_.jpg" border="0"><br>
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<span class="title"><font size="+1"><a title="書く英語 実用編―基本を実例で解説。あなたも正しい英文が書けるの詳細情報" href="http://studyenglish.e-ec.net/books/item_4756200303/title_%E6%9B%B8%E3%81%8F%E8%8B%B1%E8%AA%9E%20%E5%AE%9F%E7%94%A8%E7%B7%A8%E2%80%95%E5%9F%BA%E6%9C%AC%E3%82%92%E5%AE%9F%E4%BE%8B%E3%81%A7%E8%A7%A3%E8%AA%AC%E3%80%82%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%82%82%E6%AD%A3%E3%81%97%E3%81%84%E8%8B%B1%E6%96%87%E3%81%8C%E6%9B%B8%E3%81%91%E3%82%8B.php">書く英語 実用編―基本を実例で解説。あなたも正しい英文が書ける</a></font></span><br><br><span style="font-size:120%;">販売価格 ： <span class="price">￥ 2,100</span> （税込）　</span><br>　【 <span class="point">￥21 相当のAmazonポイントが還元されます。</span> 】<br>　アマゾンの取扱状況 ： <span class="availability">通常24時間以内に発送</span> （<span class="soryou">国内送料無料対象商品</span>です。）<br><br>単行本　［ 英友社 ］　［ 発売 ： 2005 / 12 ］<br>　　《商品コード》　ISBN ： 9784756200303　/　ASIN(旧ISBN) ： 4756200303<br>　　[ <a href="http://studyenglish.e-ec.net/am/rd/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fgp%2Foffer-listing%2F4756200303%2F&tag=e-ec-22&linkCode=ur2">最安中古価格</a>：￥ 1,110 ]<br><div style="width:80%; margin:5px 0px 5px 20px; font-size:90%;">
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<div style="margin:0px 0px 0px 15px;">ユーザーの評価(3人の平均) ： <img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif">5.0点　　 [ <a href="http://studyenglish.e-ec.net/books/item_4756200303/title_%E6%9B%B8%E3%81%8F%E8%8B%B1%E8%AA%9E%20%E5%AE%9F%E7%94%A8%E7%B7%A8%E2%80%95%E5%9F%BA%E6%9C%AC%E3%82%92%E5%AE%9F%E4%BE%8B%E3%81%A7%E8%A7%A3%E8%AA%AC%E3%80%82%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%82%82%E6%AD%A3%E3%81%97%E3%81%84%E8%8B%B1%E6%96%87%E3%81%8C%E6%9B%B8%E3%81%91%E3%82%8B.php#userreview" title="書く英語 実用編―基本を実例で解説。あなたも正しい英文が書けるのユーザーレビューを見る">レビューの詳細</a> ]<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" title="この改訂版は、IT時代に即した内容になっていて本物の書く力が付くようになっていると思います。何度も繰り返して例文が頭に入るまで勉強しようと思います。">5点 「本物を追求した本」 （みーちゃんさん）<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" title="今まで、何回となく「英語をしっかり書きなさい」と学校でも会社でも言われてきたが、そのたびに「ハイ」と返事をしたものの「でも、どうやって」と考えると答えが見つからなかった。そんなある日、本屋で出くわしたのが「実用英語」。ページをめくって、「これだ！」と直感した。

それから、3ヶ月ほどかけて、夢中で「実用英語」の1ページ1ページの解説を読み、例文を何回も何回も裏白の紙に書き続ける生活を楽しんだ。ある日、「スタイル」というか「英語を書くためのルール」の大切さが不思議なほど理解できるようになってきた自分にびっくり。かなりすり切れて、書き込みも多くなった1冊目を目の前に、いま、新たに2冊目を買い求め、さらに勉強、というより、「知る楽しみ」「力のつく楽しみ」を続けようと考えている。「ほんもの」に出会ったと思わせる1冊だ。「しっかり」書けるようになりたい人にお勧め。">5点 「これだ！」 （グレイソックスさん）<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" title="　松本先生の書く英語基礎編を終えて、この本に取り組んでいます。
ビジネスで使う英文、留学の願書の書き方、就職に必要な英文など、
さまざまなジャンルの英文の書き方が、豊富で分かりやすい実例を挙げて解説してあるところがとても良いです。また、名詞の単数形、複数形、カタカナ英語などの項目もあり、英語の力を総合的に伸ばしてくれる絶対おすすめの本です。この本で本物の英語力が付くと確信できます。
">5点 「書く力がめきめき付く素晴らしい本」 （明日香さん）<br></div>
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            <author>英語学習ストア by e-ec.net</author>
            <pubDate>Sat, 22 Nov 2008 22:36:14 +0900</pubDate>
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            <title>ベーシック版 理科系のためのかならず書ける英語論文</title>
            <link>http://studyenglish.e-ec.net/books/item_4327452157/title_%E3%83%99%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF%E7%89%88%20%E7%90%86%E7%A7%91%E7%B3%BB%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%82%89%E3%81%9A%E6%9B%B8%E3%81%91%E3%82%8B%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E8%AB%96%E6%96%87.php</link>
            <description><![CDATA[<span class="pretitle">ベーシック版 理科系のためのかならず書ける英語論文　　セールスランク ： 33376<br></span>
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<a title="ベーシック版 理科系のためのかならず書ける英語論文の詳細情報" href="http://studyenglish.e-ec.net/am/rd/%E3%83%99%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF%E7%89%88-%E7%90%86%E7%A7%91%E7%B3%BB%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%82%89%E3%81%9A%E6%9B%B8%E3%81%91%E3%82%8B%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E8%AB%96%E6%96%87-%E8%97%A4%E9%87%8E-%E8%BC%9D%E9%9B%84/dp/4327452157%3FSubscriptionId%3D0SPAZSVV1698TH56GJ82%26tag%3De-ec-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4327452157"><img title="ベーシック版 理科系のためのかならず書ける英語論文" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/519CYaeV8DL._SL160_.jpg" border="0"><br>
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<span class="title"><font size="+1"><a title="ベーシック版 理科系のためのかならず書ける英語論文の詳細情報" href="http://studyenglish.e-ec.net/books/item_4327452157/title_%E3%83%99%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF%E7%89%88%20%E7%90%86%E7%A7%91%E7%B3%BB%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%82%89%E3%81%9A%E6%9B%B8%E3%81%91%E3%82%8B%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E8%AB%96%E6%96%87.php">ベーシック版 理科系のためのかならず書ける英語論文</a></font></span><br><br><span style="font-size:120%;">販売価格 ： <span class="price">￥ 1,890</span> （税込）　</span><br>　【 <span class="point">￥18 相当のAmazonポイントが還元されます。</span> 】<br>　アマゾンの取扱状況 ： <span class="availability">通常24時間以内に発送</span> （<span class="soryou">国内送料無料対象商品</span>です。）<br><br>単行本（ソフトカバー）　［ 研究社 ］　［ 発売 ： 2008 / 09 / 26 ］<br>　　《商品コード》　ISBN ： 9784327452155　/　ASIN(旧ISBN) ： 4327452157<br>　　[ <a href="http://studyenglish.e-ec.net/am/rd/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fgp%2Foffer-listing%2F4327452157%2F&tag=e-ec-22&linkCode=ur2">最安中古価格</a>：￥ 1,690 ]<br><div style="width:80%; margin:5px 0px 5px 20px; font-size:90%;">
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<div style="margin:0px 0px 0px 15px;">ユーザーの評価(3人の平均) ： <img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif">5.0点　　 [ <a href="http://studyenglish.e-ec.net/books/item_4327452157/title_%E3%83%99%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF%E7%89%88%20%E7%90%86%E7%A7%91%E7%B3%BB%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%82%89%E3%81%9A%E6%9B%B8%E3%81%91%E3%82%8B%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E8%AB%96%E6%96%87.php#userreview" title="ベーシック版 理科系のためのかならず書ける英語論文のユーザーレビューを見る">レビューの詳細</a> ]<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" title="パラグラフの書き方、つなぎ方がわかりやすく丁寧に説明してあるおかげで、長い文章をストレスなく書けたので助かった。論理的な文章を書けといわれても今まではそれがどういうものかはっきりしなかったが、この本を読んでみてやっとわかった気がする。また、例文のおかげで、小節を書くためにどのようにパラグラフをつなげたらいいか理解できた。これでいい論文が書けそうだ。例文も理解しやすい内容で頭に入りやすい。">5点 「パラグラフ・小節の書き方がとても参考になった」 （ヤマヒロさん）<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" title="論文を書く際のヘルプ・シートやチェック・シート以外にも、わかりやすい文を書くための方法などライティングで役に立つ情報が多くあります。例えば、人間の限られた記憶能力に対応するように書く方法、必要な情報を簡単に検索できるように書く方法です。さらに、ビジュアルの使い方や、スペルミスしやすい単語情報、正しい単語の使い方などです。いずれも文章を書く場合やプレゼンテーションの原稿を作る場合も役に立ちます。">5点 「論文作成方法以外にもライテインングに役立つ情報が多くある」 （アマローマさん）<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" title="先生と生徒との対話形式がグー。ずばり読みやすいです。教室で授業を受けている気分。本の中の生徒の質問はまさに聞きたいことが多く役に立った。">5点 「対話形式がわかりやすい」 （ミニスーさん）<br></div>
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            <author>英語学習ストア by e-ec.net</author>
            <pubDate>Sat, 22 Nov 2008 22:36:14 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>日本人に共通する英語のミス151</title>
            <link>http://studyenglish.e-ec.net/books/item_4789012395/title_%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA%E3%81%AB%E5%85%B1%E9%80%9A%E3%81%99%E3%82%8B%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%81%AE%E3%83%9F%E3%82%B9151.php</link>
            <description><![CDATA[<span class="pretitle">日本人に共通する英語のミス151　　セールスランク ： 16724<br></span>
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<a title="日本人に共通する英語のミス151の詳細情報" href="http://studyenglish.e-ec.net/am/rd/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA%E3%81%AB%E5%85%B1%E9%80%9A%E3%81%99%E3%82%8B%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%81%AE%E3%83%9F%E3%82%B9151-%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%83%A0%E3%82%BA-H-M-%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%96/dp/4789012395%3FSubscriptionId%3D0SPAZSVV1698TH56GJ82%26tag%3De-ec-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4789012395"><img title="日本人に共通する英語のミス151" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/517VHRQ8EWL._SL160_.jpg" border="0"><br>
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<span class="title"><font size="+1"><a title="日本人に共通する英語のミス151の詳細情報" href="http://studyenglish.e-ec.net/books/item_4789012395/title_%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA%E3%81%AB%E5%85%B1%E9%80%9A%E3%81%99%E3%82%8B%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%81%AE%E3%83%9F%E3%82%B9151.php">日本人に共通する英語のミス151</a></font></span><br><br><span style="font-size:120%;">販売価格 ： <span class="price">￥ 1,470</span> （税込）　</span><br>　【 <span class="point">￥14 相当のAmazonポイントが還元されます。</span> 】<br>　アマゾンの取扱状況 ： <span class="availability">通常24時間以内に発送</span> （合計1,500円以上のお買い上げで送料無料になります。）<br><br>単行本　［ ジャパンタイムズ ］　［ 発売 ： 2006 / 12 / 05 ］<br>　　《商品コード》　ISBN ： 9784789012393　/　ASIN(旧ISBN) ： 4789012395<br>　　[ <a href="http://studyenglish.e-ec.net/am/rd/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fgp%2Foffer-listing%2F4789012395%2F&tag=e-ec-22&linkCode=ur2">最安中古価格</a>：￥ 950 ]<br><div style="width:80%; margin:5px 0px 5px 20px; font-size:90%;">
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  <b class="pmb1_2" style="background:#FFFFFF; color: inherit; border-color: #CCCCCC;"></b>
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  <b class="pmb1_s"></b>
<div style="margin:0px 0px 0px 15px;">ユーザーの評価(11人の平均) ： <img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-5.gif">4.5点　　 [ <a href="http://studyenglish.e-ec.net/books/item_4789012395/title_%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA%E3%81%AB%E5%85%B1%E9%80%9A%E3%81%99%E3%82%8B%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%81%AE%E3%83%9F%E3%82%B9151.php#userreview" title="日本人に共通する英語のミス151のユーザーレビューを見る">レビューの詳細</a> ]<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-3-0.gif" title="「確かに日本人ってこういう間違いするよなー」という点がピックアップされていて参考にはなりました。
ネイティブの感覚を知る意味で読む分には役に立つと思います。
しかし、「どうしてそれが間違いなのか」というところまでは踏み込んでないのと、各項目で掲示したテーマから話がそれる箇所があるのが気になりました。
個人的には、間違いの理由が分からないままではまた同じ間違いをするのではないかと思います。
間違いを提示されてどうしてそれが間違いなのかピンとくるレベルの人がおさらいの意味で読むのにはよいと思いますが、そうでない人にはややハードルが高いというか、自分の知識として使い回すまでには至らないように思えました。">3点 「ネイティブの感覚を知るにはいい本だと思います」 （あきさん）<br>　<img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" title="【良い点】
　　１･･･ １項目が短く、細切れの時間にも利用できる。
　　２･･･ ネイティブスピーカーが、煩瑣な文法的解説を廃し、「とにかく普通こういう言い方はしない」というスタンスで、書いているので、英語レベルに関わらず役立つ。
　　３･･･ 著者のスタンスが、程好く規範的で、やたらと口語に流れていなくて好感が持てる。
 　 ４･･･ 全ページ２色刷りで、レイアウトも見やすい。

【悪い点】
　　１･･･ 明らかな文法的ミスと、文体的に不自然な word choice とがごちゃ混ぜで紹介されている。
　　２･･･ 例文だけでなく、説明部分も日英対訳になっているのが意味不明。
　　３･･･ Excercises の間違いのカウントの仕方が結構イイカゲン。主語の数に呼応した動詞の変化をカウントしている所としていない所がある。そもそも間違いの数をヒントに出す必要があるのだろうか？

【総評】
　　確かによく見かける間違いをかなり広範囲に集めているので、特に大学入試の英作文対策にお薦めである。品詞別でなく、（大まかな）頻度順になっていれば、より実用的だと思う。">4点 「大学入試英作文対策にお