|
|
■エルネオス (ELNEOS)の読者レビュー
総合評価:3★★★ 投稿数:2件 |
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
三ツ星半くらい
投稿日 2006/01/01
投稿者 まーさん 公務員 ★★★ |
| 誤字脱字の多さについてまず苦言を呈したい。情報量についても物足りなさを感じており、タイミング的に遅きに失したような記事も散見される。「選択」誌をライバル視しているようであるが、であれば誌面をもっと充実させ自らに厳しい誌面作りをしなければ、「選択」への批判記事を載せるだけでは到底勝てない。辛口のレビューになってしまったが、ためになる記事も多く、それだけ期待していることの裏返しである。 |
情報通向け!
投稿日 2005/05/08
投稿者 ピカチュウ 教職員 ★★★ |
| 日経新聞の広告で知った雑誌。当サイトでも人気の「選択」(選択出版)のライバル的存在の雑誌で、他人とは違う情報源を持ちたい人向けです。 |
|
レビューを投稿してギフト券をGet!詳しくはこちら
|
|
■エルネオス (ELNEOS)の目次
|

|
エルネオス (ELNEOS)
□
2008/11/01発売号
(現在発売中の号)
|
|
創刊15周年感謝年間開始特大号
[感度を磨くビジネス情報]
■巻頭リポート 世界を変えるロシアのグルジア侵攻に 欧米は冷静を装い安全保障政策調整
■金融のモラル――伊藤博敏(ジャーナリスト) 早くも「排出権」を標的にし始めた “金融の大量破壊兵器”CDS製造者
■インサイドリポート「企業研究」 業績低迷に筆頭株主との「相克」 日本興亜損保に問われる社長の力
■経営の王道 東芝&シャープvs.日立&パナソニック 陰る「選択と集中」と光る「総花経営」
■就職バブル 激化する新卒者獲得競争の大弊害 新人社員の質的低下に苦悩する企業
■企業献金 経団連が企業献金で自民党離れ 無力化する政策実現の“切り札”
■集中連載「新モバイル戦争」その3:KDDI――神余心(ジャーナリスト) 快走後に“どん底状態”のKDDIは「FMC」「WiMax」で巻き返しを狙う
■ダメ広報 「トンデモ広報活動」の実例から学べ! “やってはいけない”企業広報タブー集
■米国現地リポート――佐桑徹(経済広報センター 国内広報部長) Web先進国・米国の企業広報に見たソーシャル・メディアとの向き合い方
■特別寄稿――池口恵観(高野山真言宗傳燈大阿闍利・烏帽子山最福寺法主) 今こそ日本の経営道の根っこを再認識して企業経営に臨む時
■東京五輪招致運動――山際澄夫(ジャーナリスト) 平和も人権も平気でかなぐり捨てる日本に「五輪招致」の資格があるのか
■台湾ビジネス 中小企業・生産者にも可能な海外進出、「近くて親日」の台湾から世界をつかめ!
■企業・産業トピックス 携帯電話買い替え需要の激減に シャープはじめメーカーが悲鳴 ミレニアムリテイリングが震源地、 セブンの号砲で百貨店再々編へ 世界各国で不動産神話が崩壊中、 世紀の大暴落は来年が本番か
■キーパーソン 芳賀義雄(日本製紙グループ本社社長)/偽装からの信頼回復と海外展開へ「執念」で立ち向かう
[連載企画] ■藤江俊彦のソーシャル経営実践講座[第15講]――金剛組・小川完二社長に聞く 寺社建築1400年、事業体の再生と継続
■早川和宏のベンチャー発掘(112)福岡市中央区/創生[後編] 天然鉱石の水を浄化する働きに着目、韓国で「バイオグラス」の源を発掘!
■アパートホテルで暮らす欧州(3)――山内英子(ルポライター) クヴェントリンブルク(ドイツ)/首都ベルリンに近い世界遺産“壁”の向こう側にあった秘境
■元木昌彦のメディアを考える旅(130)――林成之氏(日本大学大学院総合科学研究科教授) 「勝負脳」を鍛える脳科学の知識はスポーツ、教育、ビジネスに共通
[世界を俯瞰する情報群]
■上海現地リポート――宮崎正弘(国際エコノミスト) 世界大暴落でも続く“表向きの繁栄”万博を控えた上海金融街のウラオモテ
■国際トピックス 米国/米金融危機が実体経済に波及 ビッグスリーも頼れない融資 中国/外国記者の取材規制緩和に限界 チベット自由取材も「今はダメ」 欧州企業/コンチネンタルとの攻防戦に幕 独シェフラー、小が大を飲む買収
■グローバル・アイ(127)/ベンアミー・シロニー(ヘブライ大学名誉教授) 人類を悩ます核開発の根幹は米国の非道徳な原爆投下にある
■来日ビジネスマンの主張(110)――T・ポンステイラク(タイ・チュラーロンコーン大学教授) 世界的金融危機の影響はアジアで長引く恐れがある
■ワールドウオッチング/海外論調から ドバイも中国も凋落、デリバティブが築いた「楼閣」総崩れ
[連載] ■私の読書スタイル(133) ―斉藤真氏(三井物産・プロジェクト本部プロジェクト開発第三部第三営業室室長) 年間百冊を多読乱読、教養の蓄積を喜ぶ
■明日のゴルフ倶楽部通信(128) ―亀井美智子(弁護士法人かすが総合・代表社員弁護士) セルフのホールインワンでも保険金を請求できるか
■気になる健康、気にする体調(93) 食の力「ビタミンD」/林静子(湘南ホスピタル 管理栄養士)
■気になる健康、気にする体調(93) 生薬の力「きょうかつ」/幸井俊高(幸福薬局 中医師)
■もっともっと映画を!(78)―古閑万希子 「ブタがいた教室」「ブラインドネス」
[information] ■三菱化学/白色LED用蛍光体事業の強化 ■帝人ファイバー/ナノフロントTM ■長谷工コーポレーション/住宅事業の新築に関する提案 ■ファンケル/サプリメントの原料原産地公開
[連載コラム] ■巻頭言「紺谷典子の賢者に備えあり」 危機においては危機脱出が最優先
■時代をつかむニュースコラム 「情報スクランブル」 ・政権党か党分裂か――民主政権に岡田首班説 ・政治への執念が失せた? 「参院のドン」青木氏 ・古賀選対委員長が悩む73歳超議員の立候補 ・「ポスト麻生」に照準、小池百合子氏の野望 ・首相のスピーチライター谷口智彦氏の評判 ・暴言と庶民感覚ゼロ、麻生首相の思い上がり ・MD利権が絡んでいた防衛省の機密情報漏洩事件 ・総選挙の行方に電力各社がやきもき ・ボーイングに一矢報いたブリヂストンのゴリ押し ・金融機能強化法復活で地銀・第2地銀に安堵感 ・年末までに地銀2行が破綻、地域経済悪化は避けられず ・取材記者VS広報マン(84)「新聞の書き方」 ・素人を相手にしたネット証券が大打撃 ・大暴落の影響はヤクザマネーにも ・メガバンクの競争でプロミス株が急騰 ・横浜銀行頭取と足利銀行前頭取が大喧嘩。今頃見え出した「誤解」と「真相」 ・ビールでサッポロ抜くサントリー未上場の強み ・過去20年に新薬はゼロ! JT「医薬品開発」の甘え ・注目の歯周病新治療法「歯周内科治療」とは ・新聞3社協定「ANY」印刷・配送で連携強化へ ・新BS放送に参入殺到、予想される大競争時代 ・若者言葉入門「ひよる」「ポチる」「ゆとろぎ」ほか ・ロシア政府が混乱を恐れて株価暴落報道を検閲 ・ノーベル賞クルーグマンは果たして曲学阿世の徒? ・資金難に襲われたGMで会長と取締役が対立 ・ブッシュ大統領は支援者に最後の稼ぎ場を提供 ・米金融不安とパウエル氏が優勢オバマ氏をさらに後押し ・弱り目にたたり目? 米銀首位のシティに激震 ・習副主席が画期的論文、中国共産党は革命党でない ・領有権訴訟中の西沙諸島に中国が軍事施設を拡張中
■ニュース鑑定人―樹 静馬(133) 「世界遺産」的恐慌の時代到来/ほか
■佐藤優の情報照射「一片一条」(25) 中谷巌・多摩大学教授が指導する 「ルネッサンスセンター」の挑戦
■[人間春秋]小山敬次郎(130) よみがえれ、シュリーマンの見た日本・日本人
■金田一秀穂の伝える言葉―伝わる言葉(52) 「教育は百年の計」に二つ目の解釈があった
■在米日本人のニッポン考(72) アメリカ社会と省エネ/誇り、自覚、同胞愛に欠ける日本人
■アメリカ流・日本流(91)後藤英彦(米国在住ジャーナリスト) 見えない掟と微妙な表現に米人の戸惑い
■新世相斬り・橋本テツヤの一針見血(52) テレビ業界を不況直撃/人に尽くす幸せ
|
|
(最新の目次ではない事もございます。ご了承願います)
|
|
|
|
|
■エルネオス (ELNEOS)のバックナンバー(日付をクリックすると詳細が見られます):
|
|
|
最新号
バックナンバー一覧に
|
|
[エルネオス (ELNEOS)のトップに戻る]
|
|