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雑誌 デジタル雑誌

日経アーキテクチュア

日経アーキテクチュア(日経BP社)
建築技術者の3人に2人が読んでいる建築誌!毎号買うなら定期購読が断然お得です!1冊あたり最大500円!
一冊定価:1300円
出版社: 日経BP社
発行間隔:




この雑誌は日経BP社との直接契約になります。新規申込の受付は当サイトにて承りますが、継続購読に関しましては、日経BP社よりご案内がございますので、そちらをご確認下さい。

 

ご購入はこちら
  期間 金額 1冊当り 送料
5年(130冊) 59000 454
3年(78冊) 39000 500
1年(26冊) 18000 692
ご希望の開始号をお選びください。
 
■日経アーキテクチュアの紹介
プロフェッショナルが選ぶ建築情報誌
「日経アーキテクチュア」は、一級建築士をはじめ建設会社や行政など、建築界に携わる方々に、意匠・構造・施工などの専門領域だけではなく、建築界を取り巻く社会・経済動向から経営実務までの情報を、写真や図表を豊富に使い、隔週刊でお届けする建築の総合情報誌です。

カテゴリ一覧【ビジネス・経済】日経BP社(BUSINESS)


■日経アーキテクチュアの詳細
日経アーキテクチュア

日経アーキテクチュアとは?

「日経アーキテクチュア」は、建築技術者の3人に2人が読んでいる総合建築情報誌!

なぜ、こんなに多くの人が読んでいるのだろうか?

皆様は、そう思われているかもしれません。実際、建築の仕事や研究に携わる読者の方から「読まないと仕事にならない」という声を多数いただきます。他の建築関連誌との充実度の違いをぜひお感じください。


購読率グラフ 建築士の「日経アーキテクチュア」購読率(%)

※「建築分野の情報収集に関する調査」より
調査対象:8都道府県(東京・神奈川・千葉・埼玉・静岡・大阪・和歌山・兵庫)の建築士会名簿から1500名を無作為抽出
調査方法:郵送法
回収数:439件(32.9%)


「日経アーキテクチュア」ってどんな雑誌?

「日経アーキテクチュア」は1976年4月の創刊以来、建築界の最新情報を提供して参りました。おかげさまで、今年4月で創刊27周年を迎え、8月には創刊750号を迎えます。
 この27年間、建築界には様々な変化がありました。法律改正、社会経済環境、そして近年急速に進んでいるIT(情報技術)化・・・。刻々と変わっていく業界とその背景に常に目を向け、最新の情報を専門記者がわかりやすく解説する姿勢は、多くの方からご支持を頂きました。現在、日経アーキテクチュアは約5万人の方がご購読されており、社団法人日本ABC協会により、「日本で一番多くの方に読まれている建築雑誌」として認証を受けております。

「日経アーキテクチュア」は、年26冊、2週間に一度のペースでご自宅に本をお届けする形態を採っております。建築に対する、社会や顧客、最終的に利用する方のニーズをより意識した誌面作りを毎号心がけています。


「日経アーキテクチュア」の特長!

◇建築界に必要十分な情報をこの一冊に網羅
 たくさんの建築雑誌が発行されています。しかしながら雑誌によっては、デザインに関する記事のみ、作品紹介のみにとどまっています。このめまぐるしく変わる時代に、一側面の内容紹介だけでは満足いただけないと思います。社会の動きに合わせて、より総合的な観点からの判断が求められているからです。「日経アーキテクチュア」は、年間150点以上にのぼる作品解説はもちろん、建築家へのインタビューや、隔週刊の特性を生かした速報ニュース・業界動向、さらには「世界貿易センタービル倒壊」「池田小学校の防犯対策」「新宿歌舞伎町雑居ビル火災」といった、社会的な話題についても、建築にかかわる視点から取り上げています。

◇建築は絶対に面白い!作品の見識が多方面から深められる
 お忙しい中、建築物を現地まで見に行くことはなかなかできません。誌面でできるだけ多くの作品を紹介するとともに、話題の建築物を「環境」「材料」など、専門誌ならではの切り口でその意義を分析します。また毎号、「建築」「海外」「改修」「住宅」「インテリア」「ランドスケープ」のインデックスに分けて、話題の建築物を写真や図面はもちろんのこと、設計者へのインタビュー、発注者の意見、利用者の声を含めて多方面から解説します。

◇利用者あっての建築物。建築主の信頼を得るための実務情報
 建築に対する利用者・住まい手の視点が欠けては、よい建築は生まれません。建築の紹介欄には必ず「利用者の声」を掲載し、デザインや使い勝手に対し利用者がどのように感じているのかを聞いています。また、連載シリーズの「発注者最前線」では、なぜこの設計者を選んだのか、キーポイントはどこにあったのかなど、特に建築技術者には気になる情報を提供します。

◇ライバルに差をつけるためにすぐに役立つスキルアップ情報
 顧客を満足させるためには、実勢のコスト情報から、法務・法令解釈、トラブル事例など、なかなか入手できないが実務にとって必要不可欠な情報を知っておかなければなりません。こうした情報を、「日経アーキテクチュア」は毎号、連載シリーズという形で提供しています。特に短期連載講座「ひび割れのないコンクリートのつくり方」や「建築が生きる照明作法」は、実務に必要であるがなかなか得がたい内容であり、あなた様が今後、強い建築技術者となるために必読の記事です。


【読者の声】
当社はインテリア関係の事務所ですが、設計事務所などから建築関係の仕事を受けることがあり、知識を得るため購読しています。他のデザイン性優先の建築雑誌とはちがい実務に役立つ記事が参考になります。特に「利用者の声」は非常に面白みがあります。
【インテリア関係・35歳】
建築関連の実務情報がリアルでスピーディに入手できるので地方に居る私は多く活用させてもらっています。特にコスト面にも重要視した記事なのと、特集で実務細部まで掘り下げた記事が日々の参考になっています。
【設計事務所・48歳】
新しい建築物の情報が耳に入ることや、現在の建築業界の大きなことがわかるところが良くて購読している。まだ学生なのでこのような情報にはあまりかかわれないため、このような雑誌は必要でると思う。今は事務所や学校、専門的な人にしか購読されていないようなイメージがあるが、学生も読むべきだと思っている。
【学生・21歳】
グローバル化と共に社会経済状況が増々厳しさが増すと考えられます。こうした中で建築界、自身の自助、研摩が要求されている。統合化や差別化に耐えられる体力強りと、個人としての自覚が必要で、日経アーキテクチュアの情報が更に主要となっています。今後も御社期待するところです。
【官公庁・公社・公団・59歳】
貴誌の「特集」はいつも楽しみにしております。時代のニーズを良くとらえていて興味深く、参考になります。環境問題、保存と再生等、今後共、タイムリーに特集して下さい。
【設計・監理・66歳】
一般の人々が建築界をどう思っているのか等の記事。今年から読みはじめて実務的な記事が多く勉強になります。
【設計・監理・66歳】
いろいろな意味で日経アーキテクチュアは参考にしている。作品も含め記事等(コスト管理なき設計で工費1.5倍に)などなどと多彩な情報がありおもしろい。
【設計事務所・44歳】
建築社会の新聞のような存在だから、内容について特に「善し悪し」はありませんが、貴誌において貴重なのは、建物に対する「使用者」の意見もとり上るといった立場にあると思います。デザイン、施工といった分業化した雑誌が多い中でトータルに建築をとりあげる姿勢を評価したいです。
【設計事務所・40歳】



 
この雑誌の申込みにつきましては、他の商品同様ご購入可能ですがご契約は日経BP社との直接契約となります。富士山マガジンサービスは購読料金の受け取りを代行しています。
ここでの年間購読のお申し込みは、新規のご購読で日本国内専用とさせていただいています。
中途解約の場合は1冊定価(税込)×送付済冊数で精算させていただきます。
ご登録いただいた住所やE-Mailアドレスなどは、日経BP社からの事務連絡にも使わせていただきます。なお、これ以外に日経BP社および日経BPグループ会社から、各種ご案内(刊行物、展示会、セミナー等)やアンケート、広告主等の製品やサービスのご案内をさせていただく場合があります。ご同意の上お申し込みください。
 

■日経アーキテクチュアの読者レビュー   総合評価:3.5★★★★  投稿数:4件
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
建設業にはマストです!
投稿日 2008/01/24  投稿者 TARO 会社員 ★★★★
意匠だけでなく建設業全般に関わる内容がギッシリ入っています。月に2,3冊ペースなのでよりリアルタイムな情報が手に入ります!

建築コストカット
投稿日 2007/05/09  投稿者 建築一筋35年生 部長 ★★★
私は、総合建設業の地方ゼネコンで建築担当をしています。会社では購読していますが、個人的に新工法、耐震改修、品質向上と同時にコストカットも要求されており長年取り組んだつもりですが成果が上がりません。そこで、個人的購読を希望しようと思っています。

濃い雑誌!
投稿日 2005/08/02  投稿者 show 自営業 ★★★★
内容の大変濃い雑誌です。建築関係の方だけではなくインテリア関係、これからその業界を目指そうとゆう学生さんにもぜひ読んでいただきたいですね。お勧めします。

実務には役立ちます
投稿日 2005/04/20  投稿者 かいけつニョロリ 会社員 ★★★
仕事に役立つ情報がバランスよく書かれています。月に2・3冊届くので、仕事が忙しいときは机の脇で山積みになることも・・・。少し遅れてても全号読破したいと思える雑誌です。

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■日経アーキテクチュアの目次
日経アーキテクチュア
  

日経アーキテクチュア


2006/12/25発売号

 
 SPECIAL COVERAGE 「ひび割れ」とどう付き合う

消費者も納得するコンクリートのつくり方(048p)
厳しくなる消費者の目(049p)
[対策編] (054p)
壁 鉄筋を切って目地にひび割れを誘う(054p)
開口部 コーナーの目地位置には細心の注意を(056p)
床 柱際と梁際を重点的に鉄筋で補強(058p)
[補修技術編] (063p)
幅の狭いひび割れにも対応(063p)
話題1/「ひび割れ補修指針」の見直し始まる(052p)
話題2/使いやすさ工夫して社内指針の普及を図る(060p)
話題3/乾燥収縮率は材によって異なる(062p)
 
 
 
 
 TOPICS

追跡 建築士制度 改正建築士法が成立 定期講習は修了考査合格が必須に(026p)
分譲マンションのトレンド 顧客重視の販売手法に妙策あり 設計の省力化や潜在的なニーズを引き出す効果も(066p)
長周期地震動対策 既存超高層の再検証を過大な損傷の危険性あり 巨大地震対策で学会が提言(074p)
 
 
 
 
 第4回 日経アーキテクチュアコンペ審査結果

テーマ : 「子どもと大人が向き合う場所」 現実社会を直視して問題を浮き彫りに(078p)
 
 
 
 
 建設フォーラム2006「日本のクオリティ」採録

建築、都市、住まい…これからどうする(097p)
基調講演 黒川紀章氏(098p)
特別講演 畑村洋太郎氏(100p)
建材・設備のクオリティセッション 隈 研吾氏(102p)
[デザイン/環境セッション] (106p)
中川 聰氏(106p)
井上 卓氏(107p)
岩村和夫氏(108p)
[都市再生/防災セッション] (109p)
小倉善明氏(109p)
曽田五月也氏(110p)
 
 
 
 
 CLOSE UP

[建築] 背後のがけ地を生かした庭園のある超高層 住友不動産三田ツインビル西館(東京都港区) (010p)
[住宅] 吉村順三の設計を受け継ぎ、2世帯をつなぐ 井の頭の家・増築(東京都三鷹市) (018p)
 
 
 
 
 連載

仕事をつかむ住宅設計事務所 [Kaデザイン(東京都港区) ]自動車雑誌の連載をきっかけにクルマ好きニッチ層の心をつかむ(024p)
昭和モダン建築巡礼[第25回 長野県信濃美術館] 牛に引かれて……(088p)
 
 
 
 
 NEWS & INFORMATION

フロントライン 2006年クイズ(007p)
ニュース 2006年重大ニュース ほか(028p)
技術ニュース 緊急地震速報の活用が相次ぐ新技術・IT(情報技術)/新製品(092p)
日経アーキテクチュア[2006年] 記事索引(142p)
情報交差点 コンペ、講演会、展示会、賞、Books & Magazines (146p)
読者の広場(148p)
広告索引 AD INDEX (150p)
 
(最新の目次ではない事もございます。ご了承願います)

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