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出版社: 新潮社
発行間隔:月刊



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■フォーサイトの紹介
政治経済ニュースの先を読み、注目すべき人物を紹介。常にマスコミ情報の裏にある核心部に迫っています。
テレビや新聞、ネット情報に頼りすぎてはいませんか? 購読会員限定の直販誌「フォーサイト」は、世界規模の執筆者ネットワークで皆さまに新鮮で信頼できる情報をお届けしています。毎月の誌面の文字数はざっと新書2冊分。常にニュースの先と裏側を読み、マスメディアで報道されない重要な出来事を伝える編集を心がけています。とりわけ中国、ロシア、イスラム圏など海外の政治経済情報では、他誌の追随を許さず、高い評価をいただいています。衣食住の話題も豊富、学生さんからビジネスマン、女性の方々、熟年世代まで、1990年の創刊以来、広い年齢層に読まれております。

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■フォーサイトの詳細
無題ドキュメント


寺島哲也
フォーサイト編集長
 本当に重要な情報は限られている……創刊以来、フォーサイトは、この考え方に基づいて、テーマと情報の吟味に力を注いできました。
 編集の基本となるのは、情報収集力と最高の執筆陣です。国内、海外の政治・経済・ビジネス・軍事の情報はそれぞれに絡み合いながら、氾濫しています。ネット社会の進展はさらに情報の速度を高め、複雑化の度合いを増していますが、その中で真に有用な情報を提供するために、フォーサイトは10年をかけて、世界20数カ国に及ぶ国際情報ネットワークを作り上げました。さらに、本誌の特徴となっているのは、約300名の選ばれた執筆陣です。その分野で一流であるだけでなく、影響力を持つ筆者が毎号登場します。
 海外の専門家に直接依頼したフォーサイト発のオリジナル原稿は、「複眼的な視点が得られる」と読者の方々から高く評価されています。独自のアングルで切り込む経済記事も、他誌にはない魅力です。 
 新世紀に入り、世界は複雑さを増しています。情報を見極める眼を磨くために、そして世界と日本を見通す知恵を得るために、自信を持ってフォーサイトのご購読をお勧めします。

 寺島実郎氏
 日本総合研究所理事長・三井物産戦略研究所所長
「自分の情報メディアを育てよう」
錯綜した国際情勢の中で、バランスのとれた情報源の確保は重要課題である。受身で情報を眺めるのではなく、自ら情報の山を掘り起こす主体性が求められる。その意味で、フォーサイトは国際情報の宝の山である。そのことは、10年を越すこの雑誌の実績を見れば分かる。冷戦後の世界を認識する上で、フォーサイトの企画と記事がいかに適切な座標となってきたか。この種の雑誌を育て上げていく知的主体性を日本でも実現したい。結局、そうした努力の中からしか戦略性の高いこの国の進路は見えてこない。

 浅井信雄氏 国際政治学者
『フォーサイト』は情報誌であるから、情報をどう分析し、どんな結論を出すかが生命だが、2003年4月号の特集記事の見出しに私は注目したい。「イラク、危機から戦争へ」とある。開戦期限は3月17日、その直前の15日に発行される雑誌だから、この見出しをつけるにあたって編集者は胃が痛んだはずだ。何らかの理由で開戦期限が延びないか。土壇場でイラクが譲歩して戦争が回避されないか。その可能性もゼロとはいえない。もしそうなれば、この見出しは恥さらしで、情報誌として命取りに近い。息づまる数日が過ぎて、結局、開戦は発行の5日後。わずか10語の見出しに、編集者の苦闘と『フォーサイト』の価値が凝縮されている。


[特集]日本経済「常識に還れ」 2002年第1号
森金融庁長官、官邸での約束を覚えていますか?
……木村剛(KPMGフィナンシャル代表)
不審船事件は日本にとっての「9・11」だった
……中西輝政(京都大学教授)

[特集]ユーロの衝撃 2002年第2号
三億人欧州市場での新たなる攻防
……今北純一(CVAパートナー)
統一通貨の番人ECBに仕掛けられた時限爆弾
……戸川秀人(ジャーナリスト)
国際通貨ユーロを揺さぶるスペイン・ファクター
……黒田健哉(ジャーナリスト)

[特集]「国際情報戦略」をどう立てるか 2002年4月号
日本の「国際情報戦略」、その貧困と虚弱
……寺島実郎(三井物産戦略研究所所長・(財)日本総合研究所理事長)
世論を操るスピンドクターたち
……春名幹男(共同通信編集委員)

[特集]「9・11」後の世界 2003年9月号
「9・11」は“第1章”に過ぎない
……ポール・ケネディ(歴史学者・エール大学教授)
アル・カエダの脅威は消えていない
……ローハン・グナラトナ(英セント・アンドリューズ大学研究員)
誰が「アラブ世論」を歪めているのか
……池内恵(アジア経済研究所研究員)

[特集]アメリカ経済「危機の本質」 2002年10月号
米国が模索するデフレ時代の新戦略
……水野和夫(三菱証券チーフエコノミスト)
FRBに打つ手は残されているのか
……斉藤大輔(ジャーナリスト)

[特集]「人口」の衝突 2003年3月号
「人口問題」が爆発する
……本誌編集部
ヨーロッパの「没落」で増大する米国の力
……名越健郎(ジャーナリスト)
ムスリムの急増が呼び起こす都市化、流動化、そして過激化
……西原伸(ジャーナリスト)
日本の少子化はデフレを悪化させる
……スティーブン・ベル(ドイチェ・アセット・メネジメント チーフ・エコノミスト)

[特集I ]財務省の権力 2003年8月号
権力の源泉は強固なネットワーク
「小泉政権は明白に『財務省主導政権』だ」
……江田憲司(衆議院議員)
「市場敵視政策」は終わらない


[特集I ]「中国経済論」を疑え 2003年月9号
世界経済に組み込まれる中国との「20年後の関係」を描け
……後藤康浩(日本経済新聞編集委員兼論説委員)
人民元切り上げを迫るアメリカの本音
……ブルース・ストークス(米ナショナル・ジャーナル誌コラムニスト)

2003.09月号特集I 「中国経済論」を疑え


2003.08月号特集I 財務省の権力


2003.06月号特集
 アメリカの世紀?
         ──そして日本が消えてゆく


2003.03月号特集「人口」の衝突

  連 載  
■異端妄説
■インテリジェンス・ナウ……春名幹男(共同通信編集委員)
■経済報道「解読ノート」……喜文康隆
■日本経済「常識に還れ」……木村剛(KFi代表)
■未来史の現場……水木楊
■情報公開ウォッチング……福井秀夫(政策研究大学院大学教授)
■検証 アメリカン・スタンダード……田村秀男(ジャーナリスト)
■深層レポート日本の政治
■憂鬱な新世界……小田博利(ジャーナリスト)

■クォ・ヴァディス……徳岡孝夫
■民族世界地図……浅井信雄(国際政治学者)
■言語世界地図……町田健(名古屋大学教授)
■世界エネルギーマップ……十市勉(日本エネルギー経済研究所常務理事)
■カレント・アネクドーツ……名越健郎

■フォーサイト・スケジュール……吉田忠明

CHINA SCOPE[中国ビジネス最新情報]
EURO SCOPE[欧州ビジネス最新情報]
[プロファイル世界の組織]
※2003年10月現在

国際情勢・日米関係
ジェラルド・カーティス 中西輝政 田中明彦 船橋洋一 春名幹男 ブルース・ストークス ケント・カルダー
安全保障・軍事
ポール・ビーバー ブルース・ホフマン 森本敏 坂元一哉 神谷万丈 マーク・ガレオッティ ウーバ・パーパート 半田滋
国内政治・行政
ピーター・タスカ 田勢康弘 生田忠秀 津田雄二 飯塚恵子
経済・金融
伊藤洋一 滝澤拓 三浦隆 高見沢裕史 川原吉史 西村信夫 津村貴大
産業・メディア・司法
船木春仁 北谷賢司 杜耕次 五十嵐卓 加納修 石山新平 中上川達 矢吹信 仲野陽太郎 上田春樹
社会・教育・ノンフィクション
木下玲子 斎藤貴男 出井康博 中川一徳 和田芳隆 森口朗 石川ひとみ 足立紀尚
オピニオン
木村剛 小林陽太郎 飯田亮 野口悠紀雄 佐伯啓思 竹中平蔵 浅野史郎 ディック・モリス 水谷研治 島村菜津


 世界のキーパーソンに直接インタビュー
アルヴィン・トフラー(未来学者) 陳水扁(台湾総統) ヌルスルタン・ナザルバエフ(カザフスタン大統領) ミッキー・カンター(米通商代表) ミシェル・カムドゥシュ(IMF専務理事)など
※肩書きは当時

 連載筆者
徳岡孝夫 水木楊 船橋洋一 寺島実郎 田中明彦 喜文康隆 木村剛 浅井信雄 立山良司 春名幹男 西川恵 今北純一 船木春仁 宮田律 梅田望夫 成毛眞 神津伸子 名越健郎


南北アメリカ
ロナルド・ブラウンスティン 青木冨貴子 ジェニファー・サックス ルイーズ・ブランソン 遅野井茂雄 横江公美 坪内淳
欧州
塩野七生 黒岩徹 中村登志哉 梅本逸郎 戸川秀人 黒田健哉 渡邊啓貴 ウィリアム・エンダール 大野ゆり子 小西太
ロシア
袴田茂樹 松島芳彦 桜井薫 大木俊治 アンドレイ・ベトキン
中国・台湾
伊藤正 金子秀敏 藤田洋毅 莫邦富 樋泉克夫 五味康平 早田健文 本田善彦
朝鮮半島
黒田勝弘 劉敏鎬 ロバート・マニング 落合秀光 草壁五郎
アジア・オセアニア
ローハン・グナラトナ 竹田いさみ 大塚智彦 サリル・トリパシー 春日孝之 田畑昭 和田等
中東・アフリカ
浅井信雄 立山良司 宮田律 フレッド・ブリッジランド 村上大介 島崎淳

 セミナー&シンポジウム
ジェームズ・A・ベーカー 塩野七生 水木楊 船橋洋一 寺島実郎 岡崎久彦 中西輝政 袴田茂樹 田勢康弘 宮田律 木村剛など、各界の第一人者が講師として登場
■フォーサイトの読者レビュー   総合評価:4.5★★★★★  投稿数:44件
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
隠れた情報を引き出すヒントに
投稿日 2008/09/07  投稿者 EUウォッチャー 専門職 ★★★
私は欧州地域の経済関係の調査を業務で行っているのですが、この雑誌は様々な角度から物事の考察がなされており、自分たちが調査する際のヒントを引き出す貴重な媒体として参考にさせて頂いております。

独自取材にはお金を払う価値があります
投稿日 2008/07/24  投稿者 かげざくら 会社員 ★★★★
ネットでいくらでもニュースが読める時代だからこそ、お金を払ってでも得るべき情報をどうやって探すかと言うのはなかなか難しい問題です。この雑誌は評判通りの読みごたえのある記事が多く、マスコミが報道しないような世界情勢が分かる貴重な情報源です。

先を読む雑誌
投稿日 2008/05/24  投稿者 S.A 会社員 ★★★★★
新聞では時局に対する認識を深めることはできますが、大局の流れを把握するには難があると感じていました。何かこうしたことをフォローしてくれる雑誌はないかと探していた時、この雑誌を知りました。読んでみると題名が示すとおり、先を読むためのヒントを与えてくれると思います。月刊で適度な分量であり、一線の研究者やジャーナリストが執筆する記事は示唆に富んでいます。

国際常識を養える雑誌
投稿日 2008/01/23  投稿者 しあらー 大学生 ★★★★★
私は大学で国際政治学を学んでいますが、この雑誌は非常に多くの出来事、考察が載っており、わかりやすく書かれているので満足しています。分野も国際情勢、政治、社会、経済と幅広く、私が言うのも恐縮ですが大学生は読むべき雑誌だと思います。

やはり必要だった
投稿日 2008/01/21  投稿者 セイチャン 無職 ★★★
私は何種類かの週刊誌、月刊誌を以前取っていたのですが、読みきれなくなり全部止めました。しかし、一冊位は必要と感じ始め、この雑誌を再度選びました。理由は、中国の次の指導者はということで、有力候補を挙げ、最有力者を見事当てたからです。予想のときはフーンと思っただけなのですが、忘れた頃、あけてびっくり、あれは単なる予想ではなかったんだと。その記憶が鮮明に残っていたからです。
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■フォーサイトの目次
フォーサイト
  

フォーサイト


2008/11/15発売号 (現在発売中の号)

========================================================================
フォーサイト 12月号●CONTENTS

PRESIDENT ELECT ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
8 インタビュー
  オバマ大統領が率いるのは
  どんなアメリカなのか ポール・ケネディ 聞き手・飯塚恵子
12 「歴史的勝利」を詳細に分析する ルイス・ジェイコブソン
36 経済の頭で考えたこと
  米オバマ政権の財務長官に課される難題 田中直毅
14 中東―危機の震源を読む
  オバマにのしかかる中東の「高すぎる期待」 池内恵

COVER STORIES ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
16 ウォール街で歪んだ金融資本主義の行方
  野放しの「成功報酬制」こそがリスクの源だ 山崎元
20 「京」の時代の金融危機のとめどなき恐怖 滝沢伯文
22 農林中金の「傷」は本当に深くないのか
19 金融当局の「縄張り争い」がもう始まった 水本春子
84 すべての金融機関を「税金」で救うべきなのか 大神田貴文
86 経済の「弱み」を突かれた韓国の必死の防戦
87 最北の島国アイスランドから日本にも及んだ波紋

HOT ISSUES ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
64 「人類の敵」インドネシア保健相のウイルス隠蔽 村上直哉
66 台湾への「米国製武器売却」でほくそえむ中国 野嶋剛
88 巨大企業GMの「最後の日々」を追う 新垣洋
24 日本の太陽光パネルは薄型テレビの二の舞か 新田賢吾
90 晴れて公認「霞が関埋蔵金」を正しく使え 高橋洋一

WORLD ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
68 中国は15億人を食べさせられるのか 藤田洋毅
70 「農地流動化」が招く中国そのものの液状化 鈴木孝昌
26 コンゴで再燃する「ルワンダ虐殺」の対立構図 フレッド・ブリッジランド
72 ドイツを悩ます『我が闘争』出版問題 佐瀬昌盛
74 果てしなきドイツ政治の混迷 金井和之
75 ウクライナ混沌の陰にオリガルヒあり 大木俊治
63 EUが義務づける「ひとりでに消えるタバコ」 シルヴィオ・ピエールサンティ
76 世界の教育 イスラエル
  内情複雑だからこその奮励 吉岡良

REPORT ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
47 2010年の開国
  海外から「高度人材」を招き寄せよ 出井康博

JAPAN ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
38 杜耕次のアクティブ・ソナー 経営者発見
  加藤良三「コミッショナー」も“後ろ向きの改革者”なのか
44 ノンフィクション
  いまやパキスタン人が“主役”となった中古車オークション 清水常貴 
42 北方領土の「私有化」が進んでいる 名越健郎 
40 障害者を追い詰める矛盾の「自立支援法」――厚生労働省告発(8)
92 難攻不落「公務員制度改革」の“本丸”が見えた 白石均
94 “腰だめ”で撃ちまくる麻生首相の「粗雑な政策」 浜健太郎
96 深層レポート 日本の政治
  脱力を誘う「麻生の選挙逃げ」と「小沢の討論逃げ」

NEWS PROBE [情報コラム] ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
01 CHINA(1)
  中国が「発砲」の許可基準を緩和 チベット、ウイグルの衝突激化の恐れ
02 CHINA(2)
  宇宙“進出”に熱心な中国 狙いは衛星攻撃の予行?
03 FINANCING
  コンゴ東部の紛争を煽るレアメタルが稼ぐカネ
04 JAPAN-INDIA
  日本が“強力支援”を決めた新設インド工科大学ハイデラバード校
05 FISHERY
  食料高騰の時代に「シシャモ」が値下りへ
06 INDONESIA
  あのジェマア・イスラミアがテロの“標的”を変更か
07 THAILAND
  わざわざ旧式ヘリを買って探られるタイ陸軍の“腹”
08 ACCOUNTANTS
  いくら公認会計士が増えても決算発表が早まらない理由
09 TOO EARLY
  オバマ陣営の不興を買った麻生ブレーンの“勇み足”
10 SOS
  崖っぷちのGMが訪日失敗 トヨタにまだ脈はあるのか
11 SEMICONDUCTOR
  次世代半導体の“進退”でまだ悩んでいた富士通

PERSONALS [人事情報]━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  腹心の副総裁起用を条件に利下げを呑んだ日銀総裁
  「格安」成功の四十二歳がカンタス航空のCEOに
  防衛省・自衛隊の人材不足 どこまで続くヌカルミぞ
  アサヒビール社長交代へ 後任候補は「異色」の二人
  リーマンの野村移籍組 早くも進む“流動化”

ESSAYS&REPORTS ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
27 外交的思考
  平和と復興は清掃から 北岡伸一
34 インテリジェンス・ナウ
  CIA支局長“射殺犯”をなぜグルジアは仮出所させたのか 春名幹男
35 異端妄説
  麻生太郎は強運?
59 少子化を止めろ
  認可「外」保育所にも学べ 「上から目線」はもうたくさん 渥美由喜
60 メイドインジャパン進化論
  ひまし油で「非可食」も狙う三井化学ポリウレタン
  ――脱石油を目指すプラスチック(3) 船木春仁

COLUMNS ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
105 クオ・ヴァディス 徳岡孝夫
50 スポーツ世界地図 テニス 生島淳
104 カレント・アネクドーツ 名越健郎

78 フォーサイト・スケジュール 吉田忠明


FORESIGHT STYLE ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
100 樋泉克夫 ブックハンティング・クラシックス
57 武部隆 ブックハンティング
55 ブラッド・レフトン 証言ベーブ・ルース
53 西川恵 饗宴外交の舞台裏
102 大野ゆり子 行き先のない旅
103 竹田いさみ 80時間世界一周

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
CHINA SCOPE [中国ビジネス最前線]

INDIA SCOPE [インドビジネス最先端]
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(最新の目次ではない事もございます。ご了承願います)

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